快楽亭ブラックさんが「立川流」を除名になったそうです。
なんでも借金で首が回らなくなって、親族だけでなく、自らの弟子からも金を借りていたようです。弟子から借金とは情けない。
これで破門にならないんだから、家元の談志師匠はなんと寛大なことか。
談志師匠に言わせれば、藝に精を出せということなんですかね?

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立川談志ホームページ
日刊スポーツ