TVドラマについて、いろいろな観賞スタンスがあると思う。
筋、役者の演技、映像美、etc。
以下にリンクしている「ブタネコのトラウマ」というブログで、2年前に放映された「レガッタ」(朝日放送)について触れられていた。

そのブログでも同じこといってたけど、内容は特筆するものでなく、主演の「相武紗季」のPVとして観るなら十分観賞に堪えられるものだったなと。
あとドラマの主題歌が「コブクロ」によるものだったことくらいしか憶えていないです。
コブクロをBGMにした相武紗季のPVと思えば(微笑)



主演女優のPVか?といえば長澤まさみ主演の『ラフ』(こちらは映画)。
水泳部が舞台のドラマでしたが、トップスイマー役の体つきにとてもリアリティがなかったことが印象に残っています(笑)

リンク:レガッタ 第1−4話@ブタネコのトラウマ Blog版

補足
「相武紗季」の姉が「音花ゆり」というタカラジェンヌ(娘役)であるという。
写真を見ると、どことなく妹に似ている。
因みに、姉妹の母もタカラジェンヌだったそうで。親子二代の女優なんですなあ。

リンク:宝塚特集|音花ゆりさん@オーエムシーカード