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ウォッカ号が同じ牝馬のダイワスカーレット号とのわずかの差での勝利。
4角回ってから上位人気3頭によるたたき合い。
中継していたフジテレビの映像が若干角度があったので、内ラチ寄りのダイワスカーレット号(7番)が入ったように見えたが、長い写真判定の結果、ウォッカ号(14番)が1着。
とても早い時計でウォッカ号はレコード勝ち。

騎乗の武豊騎手は今年G1初勝利だったと思います。

3着はディープスカイ号が入ったので、人気上位がそのまま入り、馬券は荒れなかったですが、レースとしては後世に語られるほどではなかったかと。


リンク: 本当にホッとしました@武豊オフィシャルサイト