bb8d6c26.jpg◆11月16日 大阪市長居球技場

パナソニック電工 20−14 オービック

電 0 7 7 6|20
オ 7 7 0 0|14


とあるルートから招待券を頂戴し、見てきました。

前半はオービックペース。
オービックのQBは立命出たての新人木下選手(4番)だったようです。
新人なのに臆せず、パスを決めてました。

かたや電工は前半はオービックの厳しいプレッシャーに苦しみ、パスプレーままならなかったのですが、第3Qの頭でロングパスが決まってから、流れを呼びこみました。

ビハインドの中で、8鉄男→7昌泳のホットラインパスが決まったのは、見事でした。

決勝TDはオールジャパン石野選手によるもの。

オービックは反則が多かったです。
トータル13回で80ヤード以上の損失はなんとかしないと。

チアの応援含めたサポートは少数ながらオービックのほうに、勢いを感じました。
サービスも上手(うわて)だったように思いました。

反則が多くて。。ほんとにもったいない。


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