花園から帰宅し、テレビ(BSジャパン)で観戦。音声はラジオのニッポン放送ショウアップナイターをMBSがネットしていたので、それを拝聴。解説はホークスOBのエモやん(江本孟紀氏)。
試合は相手の失策に乗じたホークスが効率よく点を入れました。
怪我から復帰した松田宣浩選手の勝ち越しソロは鮮やかだった。綺麗なスイングやったなあ。
8回裏は川崎選手の中堅前へのライナーを相手中堅手が無理して捕球しようとしたが、後逸。川崎選手が二塁まで進むと、続くオーティズ選手が内海投手の外側の変化球をねらい打ち。左翼線への適時打を放ち、試合を決めました。
エモやんは中堅手の守備の意識と内海投手の初球の入り方について、手厳しかったです。

最後は馬原投手が相手打線を締めました。(自身が苦手としている)対タイガース戦のときの過剰な意識(笑)は見せなかったです。

◆6月13日 福岡・ヤフードーム

ホークス 3−1 ジャイアンツ

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