残業後、帰宅途中の地下鉄から、iPhoneでYahoo!のテキスト速報を閲覧し試合経過を確認。
ジャイアンツリードであったが、1点リードの9回表にクルーン投手が走者2人貯めた後に、畠山選手に同点適時打。
その裏満塁のチャンスを生かせず、延長戦に入ると、10回表にクルーン投手が2人走者を出した後、元近鉄バファローズの高木康成投手が登場。しかし高木投手は右打者川本選手に右翼席へ3ランの被弾を受けてしまいました。
その裏はジャイアンツは3人で凡退し、Gエンド。
阪神タイガースの2位が確定し、セ・リーグのクライマックスシリーズは阪神甲子園球場からスタートすることになりました。

◆10月8日 東京ドーム

ジャイアンツ 4−7 スワローズ(終了)

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ニッカン式テーブルスコア
クライマックスシリーズ・セ@阪神タイガース公式サイト