◆1月2日 東京・国立競技場

第一試合
帝京大 36−22 東海大
第二試合
早大 74−10 明大

第一試合は、ブレイクダウンで東海大を圧倒した帝京大が、3年連続で決勝進出。
第二試合は1ヶ月ぶりの”早明戦”であったが、メイジは雪辱ならなかった。
ワセダの激しいタックルがメイジの突進を止めてました。
メイジは負傷者が目立ち、攻撃がままならない状態だったなあ。フィジカルの強化がもとめられるかと。
神戸製鋼入りするSO山中君がキックを失敗しつづけたのは苦笑。

決勝は9日14時、国立競技場キックオフ。