桂三枝さんに弟子入りした「世界のナベアツ」さんの高座名が「桂三度(かつら・さんど)」となったそうです。
桂三度


(画像は25日付のスポニチ。)
弟子入りだけや高座名を与えるだけで記者発表なんて異例だそうですが(今までそんなことしたのを聞いたことがない)。
今は内弟子修業だそうですが、本格修業とはどこまでやるのだろう。
繁昌亭の正面で一番太鼓を叩くシーンが見られるのかも。

それと弟子修業時代は髭はかまへんのか?

リンク:今日はこれにて@席亭桂三枝の落語的日常