ラグビーワールドカップ(W杯)2011ニュージーランド大会のトンガとジャパンの一戦は、リアルタイムで拝めなくて、残業後、日本テレビ系列の深夜の録画中継を視聴。
初めて見る日テレのW杯中継。随所に、カットされた箇所あり。
深夜なんだから、ノーカット放送できないのかよ(怒)

前半からブレイクダウンでトンガに制されてた。そんなもんあちらもお見通しな訳で、それはなら臨機に応じて、例えば相手の裏を突くとかできればええねんけど。

マイケル・リーチ選手や小野澤宏時選手などの奮闘(カバーディフェンス)は目立ったけど、それ以外は…。悔しい敗戦でした。

ノーサイド後、いきなり菊谷主将のインタビューで、それもそこそこに中継放送終了。あの放送編集内容では「ノーサイドの精神」は伝わらんわ。

◆9月21日(現地時間) ノースランドイベントセンター(NZ・ファンガレイ)

トンガ 31−18 日本
(前半18−13)
(後半13−5)