大阪市交通局のフリーマガジン「ノッテオリテ」にガンバ大阪の遠藤保仁選手がエッセイを寄稿していた。
ノッテオリテVol48遠藤保仁@ノッテオリテVol48

彼は鹿児島実から「横浜フリューゲルス」への入団がプロ選手としてのスタートだったと思うが、1年でフリューゲルスが「消滅」。その後京都サンガに移籍し、3年後にガンバ大阪へ。
サンガ時代を含めると、15年間も関西に住んでいることになるのか。

今季は所属しているクラブが不調。なので彼自身もプロ選手となって以来、大きな試練かと思う。
正念場でありますな。

因みにこのフリーマガジンは「大阪市交通局」発行なので、セレッソの選手を取り上げてよというのは、あるけども(苦笑い)