29日に投開票があった堺市長選挙は現職の竹山修身候補が、「大阪維新の会」公認で新人の西林克敏候補を破り、再選を果たしました。
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大阪都構想の是非が大きな争点だったが、先の大雨の際の、両陣営の「対応」も、この結果になった一因かと。

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