11月30日の長居最終戦(セレッソ×アントラーズ戦)の試合後、スタジアムを出ると、出待ちの女子中高生の数が半端なかった。
黄色い声も出ていた。

あれを「黄色い声」というのかと改めて認識(笑)

目当てはセレッソの若手選手。

これまで経験したことなかった。

セレッソ戦て、オタクかおばちゃんサポが大半だったんで。


いやこれまでJリーグでも男前選手たちにおっかける女子はいたが、いずれも年齢層はちょっと高めだった。
Jリーグ草創期の武田修宏に、名波浩、川口能活、ガンバ宮本恒靖、etc(敬称略)

でも今回は明らかにJC、JKだった。

すんごい男前でもないのに。なぜ多くの若い女子が…と思う理由に知人(女性…所謂「元祖セレ女」)が、セレッソの若い選手が垣根低くて、みな仲がよいことを指摘していました。

それをtwitterで公開していて。
今春には、若手選手たちがミナミの真ん中でパンケーキを食い合っていたようだ。

場所はなんばCITYの…とても目抜きの(笑)









何学年上でも「〜くん」付け。というのも若い女子が「セレッソは敷居低い」と感じるだろう。

森島アンバサに対しては流石に「〜くん」呼びではないが(笑)

森島アンバサが現役当時も、似た雰囲気だったと思う。みな「モリシ」呼んで。じゃれあっていたことを(笑)


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