ほっともっとフィールド神戸でのオリックス・バファローズ×千葉ロッテマリーンズ戦へ。
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午後7時過ぎに到着。
阪神高速の特典を利用し、1500円で内野自由席へ。

試合はマリーンズが5回表まで4点リードでしたが。
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マリーンズ先発涌井秀章投手が乱調。
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四球などで無死満塁にした後、西野真弘選手に走者一掃の3点適時打で、5−1の1点差に。
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さらに吉田正尚選手の左犠飛で5−5の同点に。
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6回には大城滉二選手の適時打でBsが1点勝ち越すと。
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マリーンズは涌井投手を引っ張り、7回にはロメロ選手の適時打で3点。
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涌井投手は9失点。
日頃ポーカーフェースの涌井投手ですが、この日はガックリした様子でした。
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これまでBsは勢いがないので、このままマリーンズが勝利かと思いましたが。
このカード、Bsがブルーウェーブの時代から、この球場でのマリーンズ戦は劇的な試合の数々を繰り広げている。この日もそうでした。明日もそうなるかも。
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◆5月25日 ほっともっとフィールド神戸

オリックス・バファローズ 9−4 マリーンズ

リンク:日刊スポーツ・テーブルスコア