通勤帰りに、DAZNの中継を音声(ときどき映像)で確認し、帰宅後にNHK「Jリーグタイム」で。
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「Jリーグタイム」では両チームの特長を紹介。最多得点のフロンターレに最小失点のセレッソとの紹介。
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そんなフロンターレ相手に先制したセレッソ。
前半7分に丸橋祐介選手のスルーパスにブルーノメンデス選手が反応。1対1を制して先制弾。

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2点ビハインドの後半13分には、丸橋祐介選手のフリーキックから最後はファーに飛び出した瀬古歩夢選手が詰めて、1点差とするゴールを決めたんですが。
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狡猾な家長昭博選手、ゴールに対する嗅覚鋭い小林悠選手、キレキレのルーキー三苫選手など、多士済々な攻撃力に、後半はほぼ完敗。
フロンターレ戦は2017年に等々力で5失点くらって以来の敗戦でした。
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試合後、フロンターレの鬼木監督は審判団にきっちり挨拶。リスペクトを忘れず。
サポーターの関係も良好そうやし、こりゃV奪還(優勝)ですなあ。

◆8月19日 川崎・等々力陸上競技場

川崎 5−2 C大阪
(前半2−1)
(後半3−1)

【得点者】ブルーノメンデス、瀬古歩夢(C大阪)脇坂泰斗、家長昭博、小林悠、三苫薫、レアンドロダミアン(川崎)

リンク:試合結果@J's GOAL


おまけ
あんだけボコられても順位は変わらず。
関西(ガンバ、ヴィッセルも)は全滅だったようです。
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