阪神タイガースの四番打者「大山悠輔」選手の登場曲。
彼がバッターボックスに登場すると、この曲のサビの部分が。

甲子園はスピーカーがよくなったこともあり、Vocal伴都美子(ばん・とみこ)の熱唱が耳に。



大山選手は現在25歳。この曲は18年前にリリースしたので、リアルだと7歳。
おそらくリアルに聞くことなくて、後でどこで曲のことを知ったのだろうね。


と書いたら、ライオンズの源田壮亮選手と金子侑司選手のほうが先に登場曲として採用していたようだ。



金子選手のは本家のDoAsでなく、韓国のシンガーD-LITE(姜大聲。カン・デソン)のカバー版。
同じ曲だが違う印象。

伴の声の伸びが素晴らしいので、本家を推したくなる。