2019年7月に行われた党首討論で、日本維新の会の松井一郎代表が、日本共産党の志位和夫委員長に対して、お金の問題について指摘したところ、それを瞬殺されるだけでなく、維新の会の会計処理(自分宛、自分出しの領収証を発行している)まで暴露されてしまう。

一刀両断であった。


因みに志位委員長が指摘した維新・杉本議員の領収証がこれ。


自分で自分に「寄付」。意味不明。