MASARUのブログ

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コンサドーレ札幌

【2017ルヴァン杯】プレーオフステージ組み合わせ #ルヴァンカップ #cerezo

【2017ルヴァン杯プレーオフステージ組み合わせ】
第1戦 6月28日(水)
札幌×C大阪(19時札幌ドーム)
広島×FC東京(19時エディオン)
第2戦 7月26日(水)
C大阪×札幌(19時金鳥スタ)
FC東京×広島(19時味の素)
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第93回天皇杯4回戦:甲府×札幌@熊本うまスタの「観衆」 #vfk #consadole

観衆「523人」だったようだ。



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2012J1第20節:C大阪×札幌@金鳥スタ

4日土曜日は、キンチョウスタジアム(長居球技場)でのJ1リーグ戦、セレッソ大阪×コンサドーレ札幌戦へ。
C大阪×札幌@金鳥スタ
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2012J1第9節:札幌×C大阪@札幌厚別

3日木曜日は札幌厚別競技場でのJ1リーグ戦、コンサドーレ札幌×セレッソ大阪戦へ。
ローソン厚別競技場
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2009J2第44節:札幌×C大阪@札幌厚別

c3ca4f69.jpg◆10月7日 札幌厚別公園競技場

札幌 0−1 C大阪
(前半0−0)
(後半0−1)

【得点者】香川(C大阪)


前半途中からテレビ中継を視聴。
前半から激しいボールの争奪。そして守備の意識が高い、タフなゲームでした。
スコアレスドローを覚悟しましたが、後半ロスタイムは最後1つ前のプレーで、セレッソがコンサドーレのゴール前へ攻め、カイオ選手から放ったシュートのこぼれ球を狙った香川選手が決めました。
最後の最後のシュートが勝敗を分けました。

この日は両サイドの酒本、石神選手が獅子奮迅の奮闘。
後ろは羽田選手が体を張って守り、そしてGK金鎮鉉選手は、後半途中にスライディングからスパイクの歯が折れるというハプニングもありましたが、最後まで集中もって守りました。
最後までタフなゲームでしたので、勝ててよかったです。

2009J2第31節:C大阪×札幌@長居

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2日日曜日は、長居陸上競技場でのナイトマッチ、セレッソ×コンサドーレ戦へ。続きを読む

2009J2第9節:札幌×C大阪@札幌ドーム

リアルタイムは外出していたので、帰宅後にスカパー!中継のビデオを観賞。
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J1最終節・札幌×鹿島@札幌ドームほか

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◆12月6日 札幌ドーム

札幌 0−1 鹿島

【得点者】野沢(鹿島)


鹿島がJ1連覇。
昨年の横浜FC×浦和のような展開を期待したが、鹿島は盤石だったなあ。

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ジェフ千葉×FC東京戦@フクアリは、2点先取された17位のジェフ千葉が4点を挙げ逆転勝ちで自動残留。
絶体絶命かと思ったが伝統の「残留力」がここで発揮されるとは(驚)

リンク:
札幌×鹿島・試合結果@J's GOAL
千葉×FC東京・試合結果@J's GOAL

2007J2最終節・C大阪×東京V@長居ほか

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◆12月1日 長居スタジアム

C大阪 2−2 東京V

【得点者】ディエゴ、飯尾(東京V)ジェルマーノ、小松(C大阪)

<他会場>
札幌ドーム
札幌 2−1 水戸
群馬陸
草津 1−1 京都

この結果、札幌がJ2優勝。2位にヴェルディ、3位入れ替え戦枠に京都となりました。

後ほど、追記します。


2007年J1・J2あす最終節

あす12月1日(土)はJリーグの最終節。
J1は浦和と鹿島が勝ち点差1。鹿島が勝って浦和が引き分け以下の場合、鹿島が優勝。それ以外の場合は浦和が優勝。浦和負け、鹿島引き分けだと勝ち点差で並ぶけども。得失点差で大きく差がついているので、浦和が横浜FCに相当な大量点差で負けない限り、このケースで鹿島が優勝する可能性はありません。

J2は、首位ヴェルディと札幌が勝ち点で並んで(得失点差は11)、3差に3位京都なので、ヴェルディがセレッソに大量失点で敗戦し、京都が大量得点で勝たない限り、ヴェルディが入れ替え戦に回る可能性はなさそう。札幌負け、京都勝ちだと、札幌が入れ替え戦に回りますね。
ヴェルディのラモス監督の眼前胴上げ阻止は避けてほしいが。

今から12年前にヴェルディの眼前胴上げを見せられそうな機会がありました。場所は神戸ユニバーでセレッソがホームの試合。当時、今の長居スタジアムはまだ完成していなくて、サブトラックな長居第2がホームでしたので、客が入る(と思われた)ヴェルディ戦は神戸ユニバーでの開催になったのでしょう。
私はそんとき、東京に住んでて、大阪ABCラジオの中継を遠距離受信して、試合の模様を確認しました。
確かPK戦の末、ヴェルディの眼前胴上げを阻止したと記憶しています。

その2年後には長居で鹿島の眼前胴上げを見たけれど、あれ以来、鹿島には相性が良いセレッソなんですが、鹿島とリーグ戦で対戦したい。

P・S
なおあす、NHKのテレビ生中継は、横浜FC×浦和を総合テレビ(一部地域除く)、鹿島×清水は衛星第一で生中継の予定。
横浜FC×浦和の中継が一部地域除くなのは、地域によって、地元クラブの試合を優先する模様。
神戸局ではホムスタでの神戸×横浜FM戦を中継するそうです。


リンク:NHKスポーツオンライン

2007J2第44節・C大阪×札幌@長居

d1bb1d14.jpg◆10月10日 大阪長居スタジアム(長居陸上競技場)

C大阪 1−0 札幌

【得点者】古橋(C大阪)


昼と比べ、少々肌寒い中でのキックオフでした。ついこの間まで夜も冷たい風は吹いてなかったのですが。もう10月半ばだもんね。観衆も5000人足らず。

試合は、札幌が両サイドからがんがん攻め上がられるかと思ったのですが、それは序盤だけで、あとは中盤や最終ラインがしっかり対処。これまでと比べ安定した守備を見せていました。
しかし「あわや」のシーンも無いことは無かったのですが、吉田選手のセーブで失点の危機を逃れました。

前線は古橋選手と森島(康)選手の2トップ。小松選手はスタメンから外れました。
2人は前線から積極的にプレスをかけていました。

得点は前半35分。
札幌DF陣の裏をかいた古橋選手へ香川選手からのスルーパスが絶妙にわたり、これを古橋選手がゴールマウス左隅へ沈めました。とても無駄のない美しいパスとシュートでした。試合後、クルピ監督はパワー、フィジカルの札幌に対し、技術のセレッソと述べたそうですが、このプレーはそれを象徴するものだと思いました。「きょうは何もしていない」と述べた香川選手でしたが、一番の殊勲を上げました。

後半途中から、森島(康)選手から小松選手に替わりましたが、淡泊で精彩を欠いていました。


結局、1−0で、今季札幌にようやく初勝利。
これまでの対戦結果とその内容から、勝利は厳しいかと思いましたが。
なによりも勝てたのは大きいですね。

試合後は香川選手のインタビューのほか、森島(康)選手が登場し、U−22代表合宿に向かうので、サポーターに挨拶してました。試合が済んだ直後なのに、森島(康)選手はスーツ姿に着替えての登場でした。ちゃっかりしてますな(笑)

リンク:試合結果@J'S GOAL


なお、上位はヴェルディは3−0で徳島を下したものの、京都サンガと仙台は引き分けたそうです。
次戦西京極は私は現場に行きませんが、きょうはスタメン落ちした小松選手には奮起してほしいと思います。KBS京都の無料招待デーなので、混雑が予想されます。現場まで行かれるかたはご注意下さい。

2007J2第34節:京都×札幌@西京極

20070816京都×札幌-116日は京都西京極でのサンガとコンサドーレの一戦を見てきました。

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【スコア訂正】2007J2第33節・札幌×C大阪@札幌ドーム

◆8月11日 札幌ドーム

札幌 3−0 C大阪(終了)

【得点者】藤田、ダヴィ、西谷(札幌)

なんばのスタジアムカフェで試合中継をしました。
結果としても内容としても、札幌に完敗でした。
チームのコンディションとしては前節と替わらなかったのですがね。集中を欠いたところを狙われる場面が多々ありました。
フィジカルも相手のほうが上だし、そして狡く巧い。そして早い。
中盤でいとも容易く奪われ、西谷選手を中心にしたカウンターでたちまち失点の危機に。その連続でした。
後半は、0対3となってから、こちらにもチャンスが増え、決定的場面もありましたが、古橋選手や森島(康)選手のシュートはいずれもゴールの中に入ったのにオフサイドの判定。判定が遅い。
あと、小松選手も札幌には通用できてませんでした。数少ないチャンスでしたが、相手の厳しいプレスによりボールキープできず。試合後の札幌・三浦監督のコメント通りの分析・そして対策が的中でした(苦笑)。

まあ完敗と欠きましたが、その中には不運な失点もありましたし、マテルコーチのコメントの通り、札幌に失点する前に古橋選手に対する明らかなPKじゃないのか?というシーンがありました。「これがJ2だ」な審判ですので(苦笑)
それにしても、J2の審判のあのレベルでよく「サッカーくじ」が売れるものだな、と。

試合終盤、異議を唱えたゼ・カルロス選手はイエローを頂戴したため、次節平塚は”お盆休み”です。
また、札幌のブルーノクワドロス選手は、子供の出産に立ち会うため、試合出場を見合わせたそうです。


リンク:試合結果@J's GOAL

おまけ
試合のテレビ中継をなんばの「スタジアムカフェ」で見ましたが、この日はジリーこと塩尻奈都子さんがお店に応援に駆けつけていました。
そして、この日だけの特別メニュー「ジリーのオムライス」を出していましたが、試合時間が「午後4時〜6時」という、ご飯を食べるのにとっても厳しい時間帯で果たしてどれだけ捌けたのか?気になるところであります(笑)

2007J2第15節・C大阪×札幌@長居2

69c7116b.jpg◆5月13日 長居第2陸上競技場

C大阪 0−1 札幌(終了)

【得点者】中山(札幌)

札幌が試合巧者。若手多しのセレッソは後半途中から運動量落ちました。それからJ2の戦いを知る札幌のプラン通り。

試合後、出原社長の挨拶がありました。

後程、追記します。



(2007.5.13 23:50追記)
行ってきました。

先発2トップは金信泳(きむ・しんよん)と苔口選手。
柿谷選手は1列下がって、古橋選手はサイド。。。
こんな感じやったかな?


    金 苔口
     柿谷   
  古橋     酒本
    香川 藤本
 ( 阪田・山下・江添 )・・・このへん曖昧(汗)
      吉田


前半は両サイドからシュートまで行くんですけど、散発。シュートまで至らず。
放ったシュートもゴールポストに命中、命中、命中・・・。
前線はかみ合わず、金信泳選手は運動量豊富なれどフィットせず、そして苔口選手は動けず、打てず。
3ボランチ(?)役の古橋選手は厚み足りない前線のフォローせず。
最終ラインの阪田選手と江添選手は冷静に対処していました。

後半15分に選手交代。てっきり動けてない苔口選手かと思いましたが、違いました。
柿谷選手とは意外でした。フレッシュな選手を入れるのなら、苔口選手かと思いましたが。
失点はバックパスを奪われ、最後は中山元気選手に決められました。
もう昨季から幾度も見た失点シーンでした。リプレイ見ているかのよう(苦笑)

そこからは首位札幌の”横綱相撲”。
J2らしくダーティーなプレーもありましたが、J2を知り尽くした徹底したプレーの数々、三浦監督の方針が徹底して選手に植え付けられているのでしょう。・・・なぜこの監督を現在J1で苦しむ大宮アルディージャが手放したんだろう。
その他、セレッソOBである”北陽のマラドーナ”こと西谷正也選手も左サイドで獅子奮迅。後半終了間際に下がるとき、バックスタンドセレッソサポーターからの「裏切り者〜!」コールが空しい。
前半のセレッソ選手の決定的シュートを札幌のCBブルーノ・クワドロス選手が超技でクリア。すごかったです。因みにこの日のブルーノ選手は、セレッソ時代のように前に上がることはなかったです。それは寂しかったです(笑)

遠征した鳥栖戦より今日の試合のほうが堪えました。
あれだけシュート打ったのに。

試合後、セレッソの出原社長が場内向けに挨拶。あんまりハッキリ聞こえなかったけど、通り一遍の様子。ゴール裏は当然ブーイングでした。その後はサポーターが社長の”出待ち”をしたそうな。

出原社長は明らかに空気読めないのはわかった(苦笑)

なお、試合前に長居球技場の一室で緊急のサポーターミーティングがあったようですが、大した話にならなかったようで。そりゃそうだろう。お互い用意していないもの。
19日のサポーター会議に出られる皆さんはしっかり策練って臨んで下さいまし。


リンク:試合結果@J's GOAL

2007J2第6節・札幌×C大阪@室蘭

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◆3月31日 室蘭市入江運動公園陸上競技場

札幌 1−0 C大阪(終了)
  (0前0)
  (1後0)

【得点者】カウエ(札幌)

前半は札幌の守備にはまるも、後半にリズムがでたんですが。
惜敗でした。

以降に後程、追記します。


(2007.3.21 22:29追記)
試合の模様はカフェセレッソ@南津守での観戦会で拝見しました。

前半は堅守な札幌ペース。
中盤でちまちまボール回しているうちに奪われ、カウンターから危ない場面が何度も。しかし”不動の3バック”であるゴールポストの活躍もあり、前半は無失点に。
後半は札幌の守備が緩みだしたころに、森島(寛)選手が投入。攻撃にリズムが生まれ、札幌は対処しずらそう。いいジョーカーぶりを発揮。
しかし、その森島(寛)選手の”吹かし”とか、他の選手のゴールも枠に入らずなど、得点機を逸しているうちに、あちらにゴールを決められてしまいましたとさ。
このあとは猛攻の場面もありましたが、同点ゴールはならずでした。

札幌は昨年までセレッソにいたブルーノ・クワドロス選手が移籍。私はオフシーズンはサッカー情報を追っていなかったので、ブルーノ選手が札幌に移籍していたとは知りませんでした。
コンサの赤黒のジャージに身を包んだブルーノ選手はとても精悍(せいかん)でした。守りの要として、またセットプレーではあの高さがとても脅威でした。
改めて、素晴らしい選手を失ったことが寂しかったです。
また左サイドには「北陽のマラドーナ」こと西谷正也選手がいました。めぐりめぐって札幌にとは。その西谷選手は何度も左サイドを駆け上がり、札幌の得点機を演出。また自身もゴールを奪おうと仕掛けていましたが、セレッソのゴールを奪うことはありませんでした。

カフェセレッソでは他のセレッソサポーターとともに観戦しました。
放映されたスカパー!の中継は札幌の地元放送局(STV)が制作を担当したようで、それもあってかコンサドーレ寄り。解説の野々村芳和氏(私やモリシと同学年)は元コンサドーレのかたですが、的確。しかし、例えれば(他競技で悪いが)西武ライオンズなどの管理野球の出身者が近鉄バファローズの奔放な野球について語るときのことを思い出しました。的確なんだけど、わかってるわ(苦笑)。わざわざ云うな(憤)、と。
試合内容も内容だったし、自宅で一人で見てたら、フラストレーションは溜まるでしょうな。

試合を通してみれば、札幌の三浦俊也監督(大宮アルディージャから移籍)のプラン通りの試合運びだったんだろうな。前半から所謂コンパクトなサッカー。三浦監督の思惑通りに選手が動いているイメージ。ゴールは奪えなかったものの。そして、セレッソの選手交代を待って、選手を投入し、きっちり守備を修正。対処してました。

同じ負けでも惜敗と惨敗は違いますが、三浦監督のプラン通りで敗戦なら、完敗ということか(苦笑)


リンク:試合結果@J's GOAL

今週末の観戦予定(3月31日〜4月1日)

3月31日(
サッカーJ2・札幌×C大阪@室蘭(13時〜)
サッカーJ1・神戸×鹿島@ホムスタ(19時〜)

4月1日(
サッカーJ2・京都×福岡@西京極

土曜日の札幌×C大阪はカフェセレッソ@南津守でテレビ観戦。
1000円でカツカレーを注文する必要があります。
カレーが苦手なかたは、お勧めできません(笑)

夜の神戸×鹿島は、NHKのBSが生中継するらしい。
大久保(嘉)選手を生で見たい気持ちがありますが。
生にするか自宅でテレビでにするか、それとも西中島のリッツバーでカルボナーラを食べながら見るか?迷っています。

日曜日の京都×福岡はKBS京都の録画中継を見ることにします。


第86回天皇杯・準決勝

◆12月29日 

静岡 G大阪 2−1 札幌
国立 浦和 2−1 鹿島

ガンバと札幌の試合は、神戸へ行く途中にラジオ中継を聴きました。
解説はおなじみ山野孝義さんで、例の大阪イントネーションの口調の解説でした(笑)
ガンバは、相手のDFの裏を突ける播戸選手が出場停止で、いない分、攻撃に手こずっているとのこと。10000ゴール男前田選手には”代役”の荷が重いか?
・・・まあプレースタイル違うしな。
#生観戦もしくは中継見てたかたのフォローあれば幸い。

J2札幌はついに準決勝まで上がってきましたね。J1以外のチームが上がってきたのって、もしかして9年前の東京ガス(今のFC東京)以来なんでしょうか?
#国立競技場での鹿島アントラーズと東京ガスとの対戦、生で見に行きました。

ハーフタイムで札幌選手のコメントが紹介され、守り主体のJ2より、攻撃主体のJ1のほうがやりやすいと云っていたようですが、今日のガンバと対戦して「どうやった?」と聞いてみたくなりました。

まあガンバ、レッズクラスになると違うのか?
コンサ、決勝進出はならずでした。
勝ったガンバは15年前の「松下電器」時代以来の決勝進出。1992年元日、日産自動車とのPK戦を制したあのとき以来の決勝進出。

なお国立ではレッズが決勝進出を決めました。アントラーズ、2戦連続の逆転勝ちはなりませんでした。
#この試合、仙台サポのKAMMYさんが観戦(今季サッカー観戦105試合目らしい。凄い)されたようです。ごくろうさんです。

それにしてもレッズと鹿の対決は、”裸族”対決だったんでしょうか?(謎笑)

リンク:浦和 2−1 鹿島@KAMMY'S HOMEPAGE 写真館(携帯キャリアからの閲覧可能)


元日決勝は堅守なレッズがガンバの猛攻を凌いで連覇を決めると見ていますが、さて?


リンク:第86回天皇杯全日本サッカー選手権大会

第86回天皇杯4回戦・千葉×札幌@フクアリ(スポーツバー観戦)

水曜日の夜は仕事で大阪に出張してこられていた「珈琲もう一杯」のコールさんとともに西中島南方の「リッツバー」というスポーツバーで、天皇杯サッカー4回戦の千葉×札幌戦をテレビ観戦しました。
ここは以前にもご紹介したお店ですが、生ビールが(注ぐのが)とても旨く、また料理は何を食べても美味しいお店。温泉玉子がのったカルボナーラが気に入りました。隠れ家的スポーツバーといった感じでした。

この日は先週金曜日のJリーグ杯決勝戦を戦った千葉と鹿島がそれぞれ試合を行いました。
私は試合前はカップウィナーの千葉が下部の札幌に勝利し、鹿島は過去天皇杯で善戦しているホンダFCに苦しむと思っていました。

試合が始まると、予想が覆りました。鹿島は前半にホンダから3点あげたそうな。あらら。
千葉、札幌もボール廻しがスピーディー。巧守の展開がころころ変わりました。

札幌の左サイドは元セレッソの”北陽のマラドーナ”西谷正也選手でした。西谷選手のプレーを拝むのは久しぶりでした。ヴィッセル神戸で見た以来で、ガリガリドリブルはしなくなったんですね(笑)

札幌の先制ゴールはその西谷選手からの左クロスに相川選手が頭で押し込んだものでした。静かに見とればエエものを思わず叫んでしまい、あとでやってきた店員さんに「札幌のファンですか?」と云われてしまいました(汗)

その後はカップウィナー千葉の猛攻を凌ぎきり、金星を挙げました。
コンサの選手は、フクアリに来ていた(水曜ナイターにしては)多くの札幌サポーターの祝福を受けていました。札幌から千葉って、羽田経由で時間距離はそないにかからんのでしょうね。

札幌の次の相手は新潟ですが、どこまで勝ち進むかな?

なおこの日は、水曜日で天皇杯ということもあり、会場のフクダ電子アリーナは空席が目立ちましたが、試合内容は悪くなかったので、千葉の羽生選手は相変わらずの獅子奮迅の動きやったし、水野選手のキレも悪いとは思いませんでした。
会場へ行ったお客さん(千葉サポを除く)は、めっけもんやったやろうなと思いました。


リンク:Ritz Bar@ぐるなび
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