MASARUのブログ

since2005。 from Osaka, Kyoto, etc.

フェルナンゾ・アロンソ

2010F1第18戦:ブラジルGP

今回はフジテレビの中継は視聴できず。結果のみ。続きを読む

2010F1第17戦:韓国GP@霊岩

10月24日決勝のF1韓国GPはフジテレビnextの中継で確認。続きを読む

2010F1第15戦:シンガポールGP

9月26日のF1シンガポールGPはフジテレビnextの生中継で確認。続きを読む

2010F1第14戦:イタリアGP@モンツァ

9月12日決勝のF1イタリアGPはフジテレビnextの中継で確認。
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2010F1第11戦:ドイツGP@ホッケイハイム

7月25日決勝のF1ドイツGPはフジテレビnextの中継で確認。
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2010F1第5戦:スペインGP@バルセロナ

5月9日決勝のF1スペインGPはフジテレビnextの中継で確認。続きを読む

2010F1第1戦:バーレーンGP

今季のF1開幕戦をフジテレビnextでの生中継で見ました。続きを読む

2006F1日本グランプリ・決勝@鈴鹿サーキット

日曜日は鈴鹿でのF1グランプリ決勝を見てきました。
会場は人・人・人・・・でした。ここ10年にわたり、ほぼ毎年F1に行ってますが、今まで経験したことない人の入りでした。
鈴鹿サーキットの通路はそんな大入りを想定していないこともあり、狭い通路に大勢のお客さんで朝の通勤電車以上。よく将棋倒しにならなかったものです(汗)

20061008ヘアピン左20061008ヘアピン右


レース前には鈴鹿F1開催を記念してのデモ走行が行われ、懐かしの名車も登場しました。画像は左からマクラーレン・ホンダ(ドライバーはゲルハルト・ベルガー氏)、フィジケラ選手、シューマッハ兄さん(以下、兄さん)。
20061008ベルガー20061008フィジケラパレード20061008兄さんパレード


レースは無難にスタート。

20061008バリチェロスタートして早々、バリチェロ選手がフロントウイングを破損し(接触したかどうかはわからず)、ピットインした後は、順位を大きく落としたので、後はまったり走行でした。


2周目か3周目に、トップのマッサ選手が兄さんに先を譲り、後方を抑える援護射撃に出ましたが、アロンソ君が最高のパフォーマンスを発揮し、3位のシュー弟をパスすると、そしてマッサ選手も抜いて2位に踊り、年間王者をかけたマッチレースに。
20061008兄さんアップ20061008兄さん疾走20061008アロンソ


途中シケインでアルバース選手ミッドランドのマシンが大破し、パーツがコース上に転がったのですが、セーフティカー導入なし、マシンが走っていない間に、オフィシャル(コース上の係員)がパーツを取り除いていました。セーフティーカーを導入しなかったのは、トップの兄さんとアロンソ君との差が詰まるからか?と下司の勘ぐり。

あと途中に、”鈴鹿を知らない”ルーキーのクビサ選手(ザウバー)がデグナーでスピードを落としきれなくて、コースオフしたりとかありましたが、大きな波乱なしで、このままレースが終わるかと思っていたんですが。

20061008兄さんリタイア上位が2回目のピットインを終えた36周目に、トップを往く兄さんのマシンから白煙が!・・・その隣りをアロンソ君が抜いていく。兄さんはデグナーを抜け、立体交差を過ぎた辺りで力尽きました(画像)。呆然としました。
兄さんのリタイアで、席を立つ観客が多かったです。残りを走る選手を見てやれよ、と。


結局優勝はアロンソ君。2位はマッサ選手。3位にフィジケラ選手でした。
20061008アロンソ優勝20061008表彰式

兄さんのリタイヤで、年間王者はアロンソ君がほぼ手中。最終戦のブラジルで兄さんが優勝、アロンソ君が0点でないと逆転はないので。コンストラクターズ(製造者争い)もルノーがほぼ確実ですね。

20061008ライコネン4位はバトン選手、5位は来季フェラーリのライコネン選手(画像)でした。
来季は兄さんの後釜なライコネン選手。今年はマシンで苦労したが、来季は優勝争いに絡んでほしいですね。


スーパーアグリの2台(画像左:佐藤琢磨選手、右:山本左近選手)は、ともに完走。鈴木亜久里代表もやれやれでは。正直なところワークスチームの中にプライベーターがいる印象やけど、1年目にしてはよくやれたんではないかと思います。フジテレビは期待かけすぎですよ(笑)
20061008佐藤琢磨20061008山本左近


ともあれ鈴鹿サーキットでのF1は今年で区切り。来季からはトヨタ傘下の富士スピードウェイですね。
おそらく、バーニーオヤジの顔を札束で張って、富士開催が決まったんやろうは邪推ですが(笑)、コースレイアウトは鈴鹿サーキットが世界一だと思いますし、
日本のサーキットで鈴鹿ほど交通至便な所ありません(鉄道駅まで徒歩移動できるのは鈴鹿だけ)、いずれは鈴鹿に帰ってくることを願っております。

20061008鈴鹿ヘアピン


リンク:
フジテレビF1公式サイト
ルノースポール(ルノー公式サイト)
トヨタF1公式サイト
ホンダF1公式サイト
モータースポーツ@日本ミシュランタイヤ
ブリヂストン モータースポーツ
スーパーアグリ・フォーミュラ1公式サイト(パソコン版)
スーパーアグリ・フォーミュラ1公式サイト(携帯版)

2006F1日本グランプリ・予選@鈴鹿サーキット

20061007F1予選土曜日は鈴鹿でF1日本グランプリの予選を観てきました。
最寄りの近鉄白子駅から鈴鹿サーキットまでは片道徒歩5Km強の道程を往復しましたが、発達した低気圧の影響でとても強い風が吹き、飛ばされるのではないかと思うほどでした。
レース中はときどき小雨が混じるなど、晴れたり曇ったりが続きました。


20061007予選Q3バトルレースはフリー走行の3回目途中から見ましたが、シューマッハ兄さん(以下、兄さん)の走りがキレキレ。タイムは1分30秒台でトップでした。
今年のF1予選は3段階のノックダウン方式あって、22台でスタートする第一段階(Q1)で、17番手以降を振り落とし、第2段階(Q2)で、11番手以降を、そして第3段階(Q3)でPP(ポールポジション)を決めるものです。


20061007山本左近今年もヘアピンの指定席を確保したんですが、Q1では山本左近選手(スーパーアグリ)が1周目のヘアピンの上がりでスピンし予選をリタイア。ノータイムとなってしまいました。画像は山本選手が乗っていたマシン。同じスーパーアグリの佐藤琢磨選手は20位。佐藤選手は能力ある選手だと思うのですが、昨年いい成績残していたら、今はホンダチームに乗っていたかもしれないと思うと今の位置は残念だし、不憫なんですけどね。


Q2ではライコネン選手(マクラーレン)が脱落。11位。今年はマシンに泣かされているライコネン選手ですが、昨年の鈴鹿での走りを見せてくれたら、入賞圏内に十分入ってくるでしょうね。

そしてQ1、Q2ともに兄さんがタイムはトップでした。

20061007予選Q3バトルそしてQ3、1周目からフェラーリとルノーのバトルが拝めました。マッサ選手(フェラーリ)がアロンソ君(ルノー)をブロックしていました。


そしてPPを獲ったのはキレキレ兄さん以上のタイムをたたき出したマッサ選手でした。兄さんは2位。
3位は兄さんの弟、ラルフ・シューマッハ選手(トヨタ。画像左)、4位はトゥルーリ選手(画像中)。そして5位にアロンソ君(画像右)でした。
20061007シューマッハ弟20061007トゥルーリ20061007アロンソ君

上位4位まで日本が母国のブリヂストン勢でした。昨年の決勝はミシュラン勢に独占されたので、今年はその雪辱を果たしてほしいものです・・・・って何もなければ兄さんがぶっちぎりそうな。

マッサ君、(状況を)分かっているやろうね(笑)


リンク:2006F1日本グランプリ公式予選結果
フジテレビF1公式サイト
ルノースポール(ルノー公式サイト)
トヨタF1公式サイト
ホンダF1公式サイト
モータースポーツ@日本ミシュランタイヤ
ブリヂストン モータースポーツ
スーパーアグリ・フォーミュラ1公式サイト(パソコン版)
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追伸
2006鈴鹿ブリヂストンブース鈴鹿のブリヂストンブースには兄さんが乗ったフェラーリのマシンが展示。
明日は勝てば年間王者をほぼ手中にしたことになるのでは?

鈴鹿でそれを決めてほしいですね。

F1中国グランプリ@上海国際サーキット5

上海国際サーキット上海国際サーキット(中国名:上海國際賽車場)でのF1グランプリ。中国でのF1は今年で3回目。
このサーキットは画像の通り、コースが上海の上の字がモチーフになっています。
8の字サーキットは鈴鹿とかありますが、漢字がモチーフになっているサーキットは世界でもここだけではないでしょうか(笑)

その上海のF1決勝。PPはデカ頭アロンソ君。イタリアGP後に引退を表明したシューマッハ兄さん(以下、兄さん)は6番手でスタート。
上海は決勝戦前に大雨。コースは水ぴたしなので、各車とも雨タイヤでのスタート。ハンガリーでもそうでしたが、圧倒的なウェット状態ではブリヂストンよりミシュランのほうが優れてて、ミシュランを履くアロンソ君は2番手以降の差を拡げながら周回を重ねます。
一方、兄さんはキレキレの走りで自己ベストを更新。5番手バリチェロ、4番手バトンを交わし、虎視眈々。
さらに13周過ぎてから3番手ライコネンが給油でピットインすると、トップからアロンソ君、フィジケラ、兄さんの順に。
その後、上位3台ピットインしましたが、トップを往くアロンソ君がペースが遅く、後ろの2台と数珠繋ぎに。その後、アロンソ君は味方のフィジケラだけでなく、もっとも抜かれてはいけない兄さんにインをパスされ3番手に。さらにアロンソ君は次のピットインで上位陣でいち早く晴れタイヤに交換するも、右後方タイヤの交換に手間取り、6番手に大きく順位を下げてしまいます。痛恨のアロンソ君。

そして40周目に2番手の兄さんがピットインし晴れタイヤに交換。1周後にトップのフィジケラがピットインし、晴れタイヤに交換しましたが、ピットからコースに戻りましたが外側にラインを膨らませたところを、兄さんがインを強引にオーバーテイク。一気にトップを奪いとりました。フィジケラのミスを突いたカタチでしたが、あのイン突きには痺れました。現場でみたファンからも大きな歓声が上がっていたことでしょう。

下位に下がったアロンソ君はその後、最速ラップを連発し、最後は兄さんと3秒差にまで迫ったんですが、結局届かず。兄さんの6番手からの逆転優勝となりました。

この優勝に兄さんは歓び爆発でした。
兄さん大喜びですなあ

なお順位はトップは兄さん。2番手アロンソ君(ルノー)、3番手フィジケラ(ルノー)、ライコネンはまたまたリタイヤ。不運だねえ。4位にはホンダのバトン選手が入りました。鈴鹿での活躍が期待されますね。

この結果でドライバーズポイントで兄さんとアロンソ君が並んでしまいました。
シーズン序盤では考えられないことでした。残り2戦でどうなるか?

なお14位完走した佐藤琢磨選手(スーパーアグリ)が青旗無視の裁定で失格処分。17位でF1初完走した山本左近選手(スーパーアグリ)が16位に繰り上げ。
鈴鹿でも完走できるでしょうか?


リンク:
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(2006.10.5 1:35追記)
ドライバーズポイントですが、兄さん、アロンソ君並んだものの、兄さんのほうが過去の優勝回数が多いので、兄さんの単独首位なんだそうです。

あと完全なウェットコンディションでは、ミシュランタイヤに分があるものの、路面が乾いていくに従ってでは、ブリヂストンのほうがパフォーマンス高いように思いました。

レース終盤に雨が降り出したのは残り5周くらいから。それまではずっと「雨降らないでくれ」と思っていました。雨になるとまたアロンソ君が有利な展開になるでしょうから。

【再掲】F1カナダグランプリ@モントリオール

日本時間月曜日未明の決勝戦。月曜夜にビデオで拝みました。

序盤はトップを往くアロンソ君にマクラーレンのライコネン選手が2番手につけて、アロンソ君との熱いバトルを繰り広げるかと期待したんですが、ピットイン作業でマクラーレンのエンジニアが鈍くさくて、10秒以上もかかってしまった。これでアロンソ君は遠く先へ。あ〜あ。
シューマッハ兄さん(以下、兄さん(笑))はスタートをミスって7番手と順位を下げますが、その後は3番手まで追い上げます。3番手のトゥルーリ選手を抜くに時間がかかってましたが、パスした後はみるみるうちに離して、前の2台をいざ猛追。
しかしアロンソ君は安定した走りで、途中ミスったライコネン選手や兄さんの差との差を離し、2番手ライコネン選手とは12秒以上離し独走態勢でしたが、残り10周近くで、8番手のジャック・ヴィルヌーヴ選手が路面のタイヤかすに乗っかって、コンクリートウォールに激突。セーフティーカーが入り、終盤に珍しい団子状態に。
残り1周で2番手ライコネン選手がヘアピン上がりでミスしたところを3番手の兄さんがパスし、2番手に。ライコネン選手は優勝のチャンスあったのに、不運もあって、またも3番手。
結果アロンソ君のポールtoウィン。ミシュランタイヤのF1通算100勝目を飾りました。路面がよくないジル・ヴィルヌーヴサーキットで他がタイヤかすを乗るなどして、次々と脱落していくなか、安定した走りでした。タイヤ、マシン、そしてドライバーのグッドバランスですな。次戦は今週日曜日(現地時間)インディアナポリスでのアメリカGP。1年前のように雨が降ってミシュランタイヤが使えない限り、トップでしょうね。

さて、オヤジさんの名前のついたサーキットで折角の入賞のチャンスを逸したジャック君ですが、こちらのブログによると、レース後は能天気なコメントをしていたようですが、是に兄さんが噛みつき、「彼はレースより音楽活動を力入れているようだからサッサと引退したほうがいい」と云われたようです。

で、調べてみたら、以下のサイトにジャック君のシングルCDが。
本格的(笑)。

http://www.myspace.com/jvofficial

10年前にはF1のチャンピオン争いに加わっていたジャック君。かつての輝きはいずこへ。レースより音楽活動に力・・・ではお父さんが草葉の陰で泣いてまっせ。


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F1イギリスGP

日曜日の日本時間午後8時スタート。
いつもより1時間早いのはサッカーW杯のキックオフに配慮したため。

結果をいえば、デカ頭アロンソ選手のポールtoウィン。
完璧な走りで2位以下を寄せ付けず。2位はシューマッハ兄さん。
雨でも降ってくれないと、次戦もアロンソ選手のポールtoウィンでしょうね。

フジテレビ地上波のみなさん、”アロンソvsシューマッハ”なんて如何にも同レベルの選手同士が、激しいバトルを広げる・・・なんて現実とは違うイメージを視聴者に持たせないで下さい。
アロンソ選手は完璧な走行です。
・・・だから次戦は雨が降ってくれないかと(笑)


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F1モナコグランプリ

シューマッハ兄さん(ミハエル・シューマッハ選手)がPPをとったというので、日曜日のCS生中継を愉しみにしていたんですけどね。コース上のマシン停止が他マシンの(故意の)妨害ととられて最後尾スタートのFIA裁定にがっくりでした。
レーススタートすると、一周の最速ラップタイムを記録する兄さんでしたが、ああ前のほうに位置してくれれば、いいバトルが拝めたのにと残念。それでも兄さんは、最後尾スタートから最終順位は5位と入賞。
結果は、替わりにPPをとったフェルナンド・アロンソ選手@ルノーのポールtoウィン。ライバルが次々と脱落していく中、まったく危なげなかったです。

で、琢磨選手はまたもやリタイヤ。次は完走しましょうね。

以下、余談。
1.F1中継(CSのほう)では国際映像をそのまま使っているのですが(従って唯一の日本人選手佐藤琢磨選手のおっかけ映像は無し)、そのためレースをリタイアしたキミ・ライコネン選手@マクラーレンが、モナコの海岸に停留しているボート(おそらく自己所有)にてくつろいでいる姿がそのまま映し出されました。彼はレース後ということもあって、上半身裸でした。そして傍には麗しい女性が!・・・テレビに映し出されていることを気づいた付き人があわてて彼らを隠しました(笑)。
たぶん地上波では「お見苦しい映像」ということでカットされていたことでしょう。
2.レース後はモナコグランプリだけの国王からの表彰(他のグランプリでは国王からの表彰は無し)。そしていつもならシャンパン・ファイトなんですが、F1のタイヤ供給元ミシュラン社のエドワール・ミシュランCEOが金曜日に事故死したため、「喪に服す」ということでシャンパン・ファイトは自粛されました。

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次戦のイギリスGP(6月11日決勝)@シルバーストーンは日本時間午後8時発走。いつもより1時間早いなと思ったら、サッカーW杯ドイツ大会があるからそれに配慮したそうな。
F1ファンはサッカー(しかもW杯)ももちろん見たいしね。

2006F1スペインGP

アロンソ選手@ルノーが、雲ひとつ無い蒼天のバルセロナで、マシン・タイヤ・そして自身の能力を遺憾なく発揮。母国での自身夢のポールtoウィンでした。

シューマッハ兄さん(M・シューマッハ選手)@フェラーリは、2位で追走。しかし追いかけど、追いかけど、アロンソ選手との差は縮みませんでした。
(違う競技ですが)まるで先日の競馬の天皇賞で4コーナーから先を往くディープインパクト号を追いかけるリンカーン号のようでした。追いかけても追いかけてもディープ号との差は縮みませんでしたからね。


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ちなみに今年はずっとCSのフジテレビ721の生中継でレースを拝んでいるのですが、とあるブログ(以下リンクより参照)観たら、地上波中継のことがかかれていたのですが(想像通り)かなり酷い内容のようですね。
CSの場合は、(地上波のように秒殺で視聴率を稼ぐ必要がないためか?)今宮さんの解説聴きながらゆったり拝めるのでありがたいです。

同じフジテレビなのにと思いますが。

リンク:F1はバラエティーなのか?@きっこのブログ

F1グランプリがいよいよ開幕5

39e64439.jpg今季のF1がいよいよ開幕。
アロンソ選手の連覇なるか、それともシューマッハー選手が王者に返り咲くか?

今季から参戦のスーパーアグリには長い目を。




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F1日本グランプリ@鈴鹿サーキット
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