MASARUのブログ

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快楽亭ブラック

【NEWS】名古屋・大須演芸場が閉鎖。建物明け渡しの強制執行

名古屋唯一の演芸場「大須演芸場」に対し、名古屋地裁は3日、民事執行法に基づく、建物明け渡しの強制執行を行いました。
大須演芸場

(画像は昨年8月の大須演芸場。)
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福笑・ブラック二人会@名古屋・大須演芸場(2013年8月24日)#rakugo

8月24日土曜日は名古屋・大須演芸場での笑福亭福笑さん、快楽亭ブラックさんの二人会へ。
20130824福笑・ブラック二人会@大須演芸場
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【落語】福笑ブラック二人会@名古屋・大須演芸場(2013年8月24日(土)18時開演)#rakugo




「ねたのたね」に載ってなかったので、見逃すとこやった(笑)

10月13日(日)に、大阪トリイホールでもあるけど行けないので。
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還暦記念快楽亭ブラック大毒演会@大阪千日前・トリイホール

16日月曜日は、大阪・千日前にあるトリイホールでの快楽亭ブラックさんの会へ。
還暦記念快楽亭ブラック大毒演会@千日前トリイホール
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快楽亭ブラックさん

きょう、千日前のワッハ上方(小演芸場)で快楽亭ブラックさんの会がありました。
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「立川文都」襲名の経緯

快楽亭ブラックさんが、自身のブログで、先日亡くなった立川文都さんの「文都」襲名についての経緯について触れられていました。

一読して、師のいっていることが事実ならば、文都さんが大阪で聴く機会がなかったのは当然かと思いましたし、次の「文都」は是非上方に戻してほしいと思いました。

亡くなった人を悪く云うのは何ですが、あんなコメント吐いているようでは、売れんわなあ。

リンク:快楽亭ブラック 20091031

14日日曜日は

東京からみのさんが来られたので、長居陸上でのセレッソ戦の後に、ひさしぶりに歓談。

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20090104初笑い快楽亭ブラック毒演会@千日前・トリイホール

b3d43472.jpg4日日曜日は、千日前トリイホールでの快楽亭ブラックさんの会に行ってきました。

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初笑い快楽亭ブラック独演会@千日前トリイホール

64b7a536.jpg14日の午後は、快楽亭ブラックさんの独演会に行ってきました。

会場は6割くらいの入りでした。

この日の演目は以下の通り。

『女女(オナニー)指南』
宿屋仇
(中入り)
紀州飛脚
『道具屋・松竹編』

演者はいずれも快楽亭ブラックさん。

後日、追記します。

(2008.1.16 0:40追記)
歌舞伎にも出てくる三番叟(さんばそう)な恰好で登場したブラックさん。その恰好は「浅草で見つけてきた」そうな。普通に売っているんや、そんな恰好。



一席目は『あくび指南』(上方落語相当:『あくびの稽古』)を艶笑噺に仕立てた改作。
簡単にいえば、女へんに女指南と書いてある看板を見て「レズビアン指南所」と思い、中に入ると自慰行為の指南だったという噺。「女へんに女」は、おんなが2つだからオナニーだそうで(笑)
噺はとにかく、下らない、下らない(できが悪いという意味ではなく、馬鹿馬鹿しい(笑))
・・・相手には、某ご一家も登場していました(笑)

二席目は『七度狐』。ブラックさんは談志さんに最初の破門を受けた後に、一度桂三枝門下に入って大阪で活動していたそうで。そのとき大阪でテレビにも出ていたそうで。CMにも出ていたそうな。師の若いときの写真を見ると、それなりに美男子だったので、人気あったでしょうね。
大阪時代には当然いくつかの古典も稽古を受けている訳で、そうした時代に稽古を受けたのがこの『七度狐』なのかな?と。
登場人物は、(上方落語では馴染みの)喜六、清八に源兵衛のままだったけど、あちら(関東)の言葉に代えられてました。
最後までエロは出なかったなあ(笑)

中入り明けは、『紀州飛脚』。上方古典の艶笑噺。
この噺自体生で聴く機会が殆どない・・・というか、性的表現が含まれているので繁昌亭の昼席ではかけづらいだが。
とにかくけったいな噺。そして下らない。
マクラの小噺にには、これまた上方の艶笑もの『揚子江』を口演。こちらもあまりにも馬鹿馬鹿しい。要は揚子江に勃起した男性のちんちんで橋を架けるという・・・(汗)。以前、あべの近鉄アート館での落語会で今の森乃福郎さんが、この『揚子江』を口演されたのを聴いて、びっくりたまげたのを思い出しました。

最後は客席からのリクエストで一席演じようということに。
すぐサマ客席から『名字なき子』を演ってということになり、その噺が中に入った『道具屋・松竹編』を。
この噺は以前にも紹介しましたが、古典の『道具屋』の改作で、道具屋をやる主人公が映画の脚本家を目指してて、その主人公が書いたシナリオは、さる苗字のないご一家が「家なき子」の主人公と同じ立場になるという・・・。
ブラックさんによると、以前、京都での会でこの噺を高座にかけたら(口演したら)、最前列の老人2人が「不敬罪だ!」と云って、怒って帰ったそうな・・・。

以上、4席。
2月にもブラックさんの公演が、トリイホールであるそうです。
次回は「下ネタ」満載の会になるそうな(笑)


リンク:
快楽亭ブラックの出直しブログ
歌舞伎のおはなし 第70噺 三番叟
トリイホール

20070707快楽亭ブラック毒演会〜開票遅報の巻@千日前・トリイホール

20070707快楽亭ブラック毒演会7日土曜日の午後は千日前トリイホールでの快楽亭ブラックさんの独演会にいってきました。
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27日水曜日は

27日水曜日は、定時で仕事を切り上げ、千日前トリイホールへ直行し、快楽亭ブラックさんの独演会に行く予定にしていたのですが、仕事が終えられず、断念しました。

で、帰宅後に「ねたのたね」(寄席情報サイト)を覗いてみたら、事前に演目を挙げていたようですね。

その演目は

「一発のオ○○コ」「怪獣忠臣蔵」「川柳の芝浜」「文七ぶっとい」
(「ねたのたね」からそのまま転載。放送でもないのでオ○○コは伏せ字にしなくてもいいと思うが(笑))

先日のみのさんレポの東京の独演会と同じ演題。予想通りでした(笑)

落語CD「借金男」の完結編がもらえなかったのは残念。
こんど、千日前の「大十」に買いにいくかも?

リンク:
ねたのたね(パソコン版)
ねたのたね(携帯サイト版)

それにしても「ねたのたね」は有り難い。
このサイトを知ってから、「ぴあ」を買うことがなくなりました(笑)

寄席情報関連ではフリーペーパーの「よせぴ」も発刊されていますし、充実しつつあります。

20061223快楽亭ブラック毒演会〜借金男、最終章〜鑑賞レポ

みのさんが、23日土曜日に浅草大勝館での快楽亭ブラックさんの独演会を鑑賞し、そのレポートを送って下さいました。ありがとうございます。

レポート読んでて解らなかったのは、二席目の「川柳の芝浜」。江戸落語の「芝浜」が元に創られたんでしょうが、どんな噺なんだろう・・・。

「芝浜」は上方でも桂文太さんなどが演じられているようですね。ただ「芝浜」では判りづらいので、別の題に替えられているようで。文太さんは「粉浜」に改題されたらしい。文太さんは西成区にお住まいやからその近くの地名を用いられたのかと(微笑)

以下、レポートです。原文そのままでございます(微笑)

==
12月23日は快楽亭ブラック師匠の毒演会@浅草。大混雑で配布CDが無くなる程の盛況!…座るのが正座スペースしかない(汗)4席びっちし13時から16時過ぎまでの熱演でした。
ブラック師匠、以前は正座無理なお身体、今日はしっかり4席とも正座でつとめられていてホッ…。

ブラック師匠、最初2席はふつうにお着物(笑)
最初は「怪獣忠臣蔵」。主役は勿論ゴジラで善玉浅野某はモスラ、して悪役吉良某はキングギドラ(笑)えぇ円谷世代な自分には最高!多少言葉が回ってなかったのもご愛敬〜
個人的にメチャメチャ好きですね。この荒唐無稽さ。

2席目「川柳の芝浜」…古典の「芝浜」を知らない方がきいたらどないなるんやろ?っつーお噺かも?
しかし
ブラック師匠です。
古典マジやったらメチャうまいんです。くだけてやったらマジ絶叫モンにうまい(笑)
はい〜。で、中入り。いきなり裸体にひもパンどてら。

3席目「文七元結」…でなくて「文七ぶっとい」(あっ?これ放送禁止?)…日にち的は皇室ネタかと思った方、違いました(苦笑)。
えと、非常に古典がきちんとできてないとくだけるお噺で、勿論師匠ですから、きっちんと、過去の名人がスルーしてる部分でツッコミ。

師匠の疑問。「文七元結」の冒頭、博打好きの主人公の左官の女房が「金がなくて襦袢も売った」のは兎も角「腰巻も売った」と続くところで。
暮れの名作噺、多くの名人がここをサラッと流しているが「江戸時代に下着を買うブルセラショップがあったのか?」だそうな(笑)


最後は…すみません…タイトルすら言えません。「一杯のかけそば」…でなくて「一発のオ○○コ」(これめっちゃ放送禁止用語です)…いや、そのまんまなんですけどね。もぉ〜バカバカしくて楽しいったらありゃしません(笑)
お土産のCDの絵柄は「父親たちの星条旗」でした。

全体にブラック師匠「完全にお元気を取り戻された」様子で、時に挟まる家元ネタやエ○な脱線小噺も快調(笑)、最後は「どてらまくってひもパンのお尻を見せる」大サービス(わはは)
最後は年末という事で「立川流の衰退」等を祈って(汗)三三七拍子でした。
みの拝


追伸
尚ブラック師匠「怪獣忠臣蔵」では、歌舞伎好きな下地を随所にきらめかせてました。自分ももっと歌舞伎がわかれば更に面白かったかと…
「イメクラ五人回し」のトンデモ客の生態は想像ではなく、実際にあった話を風俗嬢から聞いて構成したとか。実話とは…絶句…


==
以上。


リンク:快楽亭ブラックの出直しブログ

新生・快楽亭ブラック毒演会〜大阪編〜vol.6@千日前トリイホール

新生快楽亭ブラック毒演会大阪編vol.63日に千日前トリイホールで行われた快楽亭ブラックさんの独演会に行ってきました。

開演10分前に会場に入ったのですが、60人くらい入っていました。
今までの中で一番入りがよかったと思います。


演目は以下の通り。

「反対俥(はんたいくるま)」
七度狐
(中入り)
「道具屋・松竹編」
英語落語「時そば(タイム・ヌードル)」

出囃子ならぬBGMが鳴り、ブラックさん登場。
マクラなしで江戸落語の古典「反対俥」の話の説明をされました。上方の「いらち俥」が相当するんですね。上方の「いらち俥」が江戸へ移って「反対俥」となったようです。
ブラックさんお得意の艶な噺は入りませんでしたが、30分以上の熱演でした。
「俥(くるま)」とは字の如く人力車のことなんですが、遅い人力車にしびれを切らして乗り換えた素早い男の人力車を思い切り誇張するべく、ブラックさん途中高座を飛び出し、場内外を走りまくりました。このシーンは吉本新喜劇のようで、場内大ウケでした(笑)。ブラックさんはリハビリを兼ねてアニマル浜口ジムに通ったそうですが、その成果は出たようですね(微笑)
あと”サゲ”(オチのこと)のウケが悪かったので、さらに噺を延ばし、最後は(市川猿之助さんバリに)人力車を宙に浮かせていました(笑)
もちろんブラックさん口演による想像ですよ。

つづいて、桂三枝門下時代の経験を生かし、上方落語の「七度狐」を演じられました。でもイントネーションはニセ大阪弁でしたねぇ(笑)
狐に騙される二人(喜六と清八)を、立川流の落語家さん2人を当てて、地方興行の帰りでの出来事にアレンジ。で狐が化けているお小夜後家に夜這いを仕掛ける噺になっていました。

♪深ぁい〜か、深いか? 浅ぁ〜いぞ、浅いぞ
 やっつく、やっつく、やっつくな。・・・はもちろん別の意味で使われました(笑)

前の熱演だった「反対俥」で疲れたのか「七度狐」は途中で端折われてました。残念。

中入り明けは「道具屋」。
主人公の頼りない男に道具屋を勧めるのは笠智衆。で客の来るのは、『男はつらいよ』の寅さんや、『釣りバカ日誌』のハマちゃん、スーさん・・・になっていました。だから「松竹編」と。松竹映画に熱心なかたなら喜んだかな?と。
で、その主人公の頼りない男が映画のシナリオライターを目指してて、彼が興した話が中に入っていました。題は『名字なき子』。とある名字のない一家を管轄する役所が民営化。株式会社化されるのですが、それをある宗教法人が買収(乗っ取り)し、一家は路頭に。
ブラックさん、この噺を京都の会で演じたとき、2人の客(おそらくその宗教法人の信徒?)が怒って帰ってしまったそうです。

トリは前座噺の「時そば」を英語落語で演じていました。
ブラックさんがこの噺のマクラで自身のことに触れられてました。
米国人の軍人と日本人の女性の間に生まれ、父がすぐに死んだので、(見かけによらず)英語が喋られず、中学校でも英語はとても苦手だったので、まともに行ける高校がなく堀越高校を選んだが、その入学試験(英語)がとても易しくて、すぐに答えられ、ふと隣りの席でもがき苦しんでいたのが、後の江木俊夫だった・・・などなど。

で本編はNOVA英語(笑)で飄々と演じられました。
そばを食べるシーンでは、仕草でなく実際に「どん兵衛」のうどんを実食していました(笑)

入場料は3000円。CD「借金男#09」付きでした。
大阪での独演会、次回は12月27日だそうです。


リンク:
快楽亭ブラックの出直しブログ
千日前TORII HALL
アニマル浜口トレーニングジム

3日金曜日は

京阪神はエエ天気でした。
奈良で奈良国立博物館での「正倉院展」と興福寺の国宝特別公開を。そのほか、千日前トリイホールでの快楽亭ブラックさんの独演会に行ってきました。
#同じ時間に開かれた京都南座での「六代目柳家小さん襲名披露」も気になったんですが。

快楽亭ブラックさんは金曜日大阪、土曜日名古屋、日曜日東京と、この3連休で連続独演会を開かれるそうですが、いずれも同じネタを挙げるそうですので、独演会についてのアップは日曜日以降に行いたいと思います。

あす4日は、長居球技場でのアメフトXリーグの松下電工×アサヒ飲料戦を観戦する予定が前から入ってたので、鳥取での天皇杯・広島×C大阪戦はキャンセルします。

てっきり長居第2での開催かと思ってて、ハシゴ観戦OKかと思っていたんですが(苦笑)


今夜は…

18時半から千日前トリイホールで快楽亭ブラックさんの独演会があるのですが、今夜は残業で行けそうにない。たぶんパス。
当初は10月に独演会を開く予定がなかったそうですが、7月の独演会のときに師曰く「松竹座で(市川染五郎と片岡愛之助の)花形歌舞伎があるので急遽決めた(笑)」。

みなさんへ
当ブログへコメントならびにトラックバックありがとうございます。
帰宅後にお返事いたします。

快楽亭ブラック毒演会@千日前トリイホール

76b2f965.jpg土曜日の午後は千日前トリイホールでの快楽亭ブラックさんの独演会に行って来ました。

以前1月に同じくトリイホールであったブラックさんの独演会で、7月の会でブラックさんが監督を務めた四谷怪談もんのショートムービーを上映すると云っておられたを思い出し、磐田遠征を取りやめた次第です(笑)
ブラックさんの会は、この日で2回目ですが、その客層はいずれも圧倒的に男性なんですよね。
・・・落語会っておじいちゃん、おばあちゃん(ときどき綺麗所(笑))が多いのだけど。

この日の演目は次の通り。

「目黒のさんま」
「野ざらし」
(中入り)
ショートムービー「四谷怪談でござる」
「耳なし芳市」
※演者はいずれも快楽亭ブラックさん。

中入り前の2つの噺は、ブラックさんが桂三枝門下時代にトリイホールのある上方ビルの前身である旅館「上方旅館」(落語家や歌舞伎役者の常宿だったそうです)にて東京から客演に来られていた三遊亭圓楽さん、古今亭志ん朝さんに稽古つけてもらったんだそうです。「目黒のさんま」は圓楽さんに「野ざらし」は志ん朝さんにつけてもらったそうです。

「目黒のさんま」は上方中心に聴いている私にはあまり馴染みがないのですが、脂ののった新鮮なさんまを食べられないお殿さんは可哀想ですね(笑)
噺の途中で「とんかつとんき」の名前が出て、客席が沸いたのだけど、「とんき」の存在を知っていて笑ったのか疑問。「とんき」とは目黒駅西口にあるとんかつの名店なんですが、「目黒のさんま」の時代に当然「とんき」は無いし(笑)
「野ざらし」はブラックさん独特の過激な笑いも入り(笑)、2席ともに爆笑。

中入り明けのショートムービーは以前当ブログでも紹介しましたが、関係者が災難に巻き込まれているそうで。お岩さん役を演じた主演の林由美香さんは公開直前に急死。主演男優兼監督のブラックさんは大動脈乖離(かいり)で緊急手術。そしてこの作品に出資したライブドアの社長だったホリエモンは逮捕・起訴(これは自業自得)で災難続きだったようです。
作品自体は四谷怪談の話の通りですが、(以下ネタバレしますけど)最後のシーンで伊右衛門がお岩にSMプレイ責めされるのは、ブラックさん監督作品らしく(笑)
トリの話は小泉八雲の怪談話「耳なし芳一」をアレンジしたもので、ブラックさんのアレンジらしく(笑)耳にお経は書いていたんだけど、男子として肝心な部分(汗)に書いてなかったばっかりに・・・。

あと開口一番ではブラックさんが独特の視点(笑)で世相を語ってました。また映画、歌舞伎に詳しいんですね。歌舞伎関連ではネットで書けない話もあったりと。


ブラックさんは過激なネタで知れている人ですが、古典が巧いことを感じました。
巧くてネタの分析(咀嚼)がしっかり出来ているから、どないにも解釈(笑)を替えられるのかな?と。


リンク:
快楽亭ブラックの出直しブログ
千日前TORII HALL(公式サイト)
TORII HALL外伝

なお鑑賞料金はブラックさんの落語CDシリーズ「借金男」が1本ついて3000円でした。

快楽亭ブラック師、「立川流」除名

快楽亭ブラックさんが「立川流」を除名になったそうです。
なんでも借金で首が回らなくなって、親族だけでなく、自らの弟子からも金を借りていたようです。弟子から借金とは情けない。
これで破門にならないんだから、家元の談志師匠はなんと寛大なことか。
談志師匠に言わせれば、藝に精を出せということなんですかね?

リンク:
立川談志ホームページ
日刊スポーツ
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