MASARUのブログ

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桂吉の丞

市川寿憲追善「たまさか落語会」@ABCホール(2014年2月27日観賞) #rakugo

2月27日木曜日は、昨年亡くなった朝日放送プロデューサー市川寿憲(いちかわ・としのり)さん追善の落語会「たまさか落語会」へ。
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第99回養蓮寺寄席@養蓮寺(京都・間之町通五条)

20日木曜日は、京都は下京区、間之町通(あいのまちどおり)五条下ルにある「養蓮寺」さんでの「養蓮寺寄席」へ。
養蓮寺寄席

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第20回桂米二MINAMI出張所@ワッハ上方レッスンルーム

12日金曜日の夜は千日前「ワッハ上方」レッスンルームでの桂米二(よねじ)さんの会へ行きました。

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充実の「瓦林寄席」

兵庫県は西宮市の極楽寺で桂吉坊さん主宰の「瓦林寄席」が行われています。
きょうその公演があったのですが、仕事がちょっと延びたので、開演時間に間に合わず行けませんでした。
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第197回尼崎落語勉強会@尼崎市総合文化センター

18日木曜日は阪神尼崎駅近くの尼崎市総合文化センターでの桂米朝一門の落語勉強会へ。
1ヶ月半ぶりの落語鑑賞。
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第506回田辺寄席@大阪市立阿倍野青年センター

0ea7ecf8.jpg16日日曜日は、阿倍野青年センターでの「田辺寄席」の日曜昼席へ。
こちらの田辺寄席の鑑賞は5ヶ月ぶり。


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米朝一門尼崎寄席@尼崎競艇

阪神電車車内で掲出されている「尼崎競艇」の広告に「米朝一門」の文字を見つけました。
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第40回桂米二不定期落語会@梅田・太融寺本坊

b7922924.jpg9日木曜日の夜は、梅田・太融寺(たいゆうじ)での桂米二さんの会へ。

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第7回瓦林寄席@西宮・極楽寺

6b377948.jpg13日火曜日の夜は、残業の予定がなかったので、西宮市は瓦林(かわらばやし)町の極楽寺さんでの「瓦林寄席」に行ってきました。
携帯サイトの「ねたのたね」と見て、見に行こうと決めました。
会場はJR甲子園口、阪急西宮北口ともに徒歩10分以上必要なところでした。

かつて西宮球場がありましたが、西宮のレフトスタンドの先に名神高速のカーブがあり、その先がこの会場界隈です。

会場につくと、AKASIさんがこられていて、声をかけていただきました。まさかAKASIさんが林家一門の会以外でお会いするとは思いませんでした。この会は桂吉坊さんがコーディネートされているようですが、今回は林家染丸さんが客演ということもあり、来られていたのでしょうか?

会場はお寺の2階本堂。建て替えられて年数が経っていないようで、とても真新しい会場。
100人以上ぎっしりの入り。
本堂の仏像を背にしての鑑賞でした。・・・・バチあたらんやろか?と心配でした(笑)


この日の演目は以下の通り。

米揚げ笊(いかき)』桂吉の丞
住吉駕籠』桂吉坊
茶の湯』桂こごろう
子は鎹(かすがい)』林家染丸

※中入りなし。

開口一番は吉の丞さん。『米揚げ笊』を元気よく。すっかり話慣れている様子。ここのお客さんはとても反応がよい。いわゆるあたたかいお客さんでした。

二番手はこの会のコーディネーターの吉坊さん、大入りに正直驚かれている様子の吉坊さん。目をいろいろきょろきょろしながら、話を進めていらしてました。
本編は『住吉駕籠』。間が良く、声もよく出てて、明瞭でよく稽古積まれているのがわかったのですが
、この噺、年配の酔客が出てくるのですが、中学生顔の吉坊さんから年配の酔客がイメージできなくて。。。。

三番手はこごろうさん。中学生顔の吉坊さんの後なので、凄い年の離れたおじさんの登場かと思うほどですが、実際は十何歳くらいしか離れていないはず(笑)
マクラから、テンション高く話をすすめて、『茶の湯』へ。
会場ではよくウケていたこともあり、本人も乗って行かれた様子。場内を爆笑の渦にしていました。

トリは染丸さん登場。
マクラでは吉坊さんとのエピソードを。
染丸さんは府立東住吉高校の芸能文化科の講師を15年ほど続けていらしているそうですが、吉坊さんはそこの出身。つまり染丸さんとは先生と教え子の関係だったそうです。
染丸さんの存在が彼を落語に近づけたのかもしれません。
そのほか、ドラマ『ちりとてちん』の落語指導についてのエピソードも。染丸さんは落語指導だけでなく今月末から端役(失礼!・・・特別出演)での出演もあるそうです。徒然亭草若と同期の噺家役だそうです。

本編は『子は鎹』。染丸さんのハメモノ(お囃子)が入らない噺は今回が初めてのはず(記憶うる憶えなので)。
女性の。。もとい母親の仕草、立ち居振る舞いがまことにきれいですばらしかったです。

1000円は極楽寺さんの檀家さんへのサービス料金なんでしょうが、素晴らしかった4席を1000円で聴けたのは非常にお得感がありましたねえ。

第183回尼崎落語勉強会@尼崎市総合文化センター

第183回桂米朝一門による尼崎落語勉強会26日金曜日の夜は、尼崎市総合文化センターでの「桂米朝一門による尼崎落語勉強会」に行ってきました。
会場は阪神尼崎駅近く、駅北側の国道2号線沿いにあります。「アルカイックホール」と同じビルにあります。

米朝一門には、京都は東山・安井金比羅宮での「桂米朝落語研究会」と、この尼崎の会の2つの若手勉強会があり、それぞれ隔月の開催。金比羅さんの会は40年以上、尼崎の会は前回8月の会で30年を迎えたそうです。

金比羅さんの会では、出演者全員が事前に”ネタ出し”(演目を公表するという意味)されていますが、尼崎の会では、トリのみがネタ出しされているそうです。トリは若手が務め、その前に中堅・ベテランが登場して、トリに対してしっかりプレッシャーをかける役割をもたせ、同時に出番の早い出演者が噺を選ぶので、後ろにいくほど、ネタを豊富にもってないと駄目なので、中堅・ベテランにもプレッシャーがかかる作用があるようです。


この日の演目は以下の通り(トリのみ事前にネタ出し)

桃太郎』桂そうば
黄金の大黒(きんのだいこく)』桂雀五郎
稲荷俥(いなりぐるま)』桂吉の丞
幇間腹』桂雀松
おごろもち盗人』桂佐ん吉
子ほめ』桂雀々
辻占茶屋(つじうらぢゃや)』桂よね吉

※中入りナシ。

この日の目当てはトリのよね吉さんの『辻占茶屋』でした。今週の朝ドラ『ちりとてちん』でヒロインの兄弟子のライバルの若手落語家役で出演したよね吉さんが、この『辻占茶屋』のさわりを口演してました。
このネタを選んだのはドラマの放送に合わせたのでしょう(笑)。
よね吉さんの前に登場した、雀松さん、雀々さんががんがん爆笑をとって、彼に大きなプレッシャーを与えていました。とくに雀々さんの『子ほめ』は、いつもは若手が演じる”師匠に教えてもらった通り”のしか聴いたことがなかったので、こんなにおもしろさが格段に違いました(笑)
そしてよね吉さん、前の先輩のからの苛めのようなプレッシャー(笑)に負けず、きっちり演じられていましたが、クライマックスの場面で「源さん」を「清さん(せいさん)」と言い間違えてしまいはりました。
会場にはどっと笑いが!
高座の本人は「しまった!」という表情を見せていましたが、その後は最後まできっちり演じきられました。

2時間半、中入りナシでしたが、たっぷり楽しみました。


リンク:尼崎市総合文化センター

第13回桂都丸法然院落語の宴@京都・本山獅子谷法然院本坊

京都・鹿ヶ谷 法然院17日月曜日は繁昌亭での染二さんの会の後は、京都へ移動。
左京区は鹿ヶ谷(ししがだに)にある「法然院」さんの桂都丸さんの会に行ってきました。

京阪電車出町柳駅から今出川通りを路線バスで東へ。「銀閣寺道」で降りて、哲学の道を10分くらい南禅寺方面に歩き、途中で左折し、山(大文字山)のほうへ向かってしばらく歩くと法然院さんの入り口(画像)。さらにそこからきつい坂を上ると会場の本坊が見えました。

あとで地図で確認したら、大文字山の麓辺りにあります。

入り口ではお弟子さんのさん都さんらがお手伝いされてました。

本坊の中は入り組んでて、奥へ進むと会場の広間が。
冷房はないので左右の戸は開け放たれてました。この日の京都市内は9月半ばとは思えないほどとても暑かったのですが、開け放たれた戸からは山からの風がときおり入り、涼しく過ごせました。

この日の演目は以下の通り。

七度狐』桂吉の丞
『宿題』(桂三枝・作)桂都丸
(中入り)
座談会「桂都丸を語る」司会:桂都んぼ
寝床』桂都丸

開口一番の前に、法然院のご住職が口上(ご挨拶)されました。話し方がとても落ち着いていて、かつしゃれたことも仰られるかたでした。
開口一番は吉の丞さんの『七度狐』。開口一番らしく、元気よく場を暖められました。
吉の丞さんですが、初めてみたときは丸刈りで眉毛が薄く、準構成員ぽかったです(笑)
今は若手の噺家さんらしい風貌になりましたが、それでもワイルドな雰囲気を残してて、有名大学の落研出身者のいわゆる秀才が多い中で、なかなかいい感じです。

吉の丞さん(舞台番を兼ねている)の後は、都丸さん登場。
一席目は『宿題』。子供の宿題に悩むお父さんの悲哀(おもろおかしいところ)が出てて。桂三枝さんの創作ですが、今や都丸さんの十八番のひとつやと思います。

中入り明けては、『都丸さんを語る』との題の座談会。
司会は一番弟子の都んぼさんとKBS京都で都丸さんとラジオ番組を担当されているアシスタント氏(名前は失念)による進行でした。落語ではマイクが使われず地声でしたが、この座談会ではマイクあり。都んぼさんはテンション高く声量があるので、聴いているほうとしてはしんどかったです。都んぼさんはマイクは必要ないと思いました。
座談会は都丸さんの京都での縁(ゆかり)のかたが一人ずつ呼ばれインタビュー形式で進められました。
そのうちの一人であり、KBS京都の都丸さんのラジオ番組のプロデューサー氏は、プロ並みの三味線弾きを披露されました。
法然院のご住職も登場され、都丸さんの誠実な人柄がわかるエピソードを話されていました。

座談会の後は、都丸さんの二席目『寝床』。
じっくり聴かせていただきました。


リンク:
都丸倶楽部
法然院
桂都丸のサークルタウン@KBS京都

第15回桂米二MINAMI出張所@ワッハ上方・小演芸場「上方亭」

16a37b70.jpg11日火曜日の夜は千日前ワッハ上方の小演芸場「上方亭」での桂米二さんの会に行ってきました。

会場には開演ぎりぎりに到着。受付には米二さんご自身が女性(おそらく米朝事務所のスタッフ?)とともにおられました。

ちなみに米二さんの会へ行くと、すでに開催が済んだ会のチラシの裏紙に今後開催する会の情報を刷られているのを頂戴します。裏紙が使われているのって、米二さんの会以外はみかけません。”始末”が徹底されています。だいたい、もったいないもんね。使えばええねん。



この日の演目は以下の通り。

桃太郎』桂吉の丞
遊山船』桂米二
たいこ腹』桂出丸
代書』桂米二

三味線:大川貴子
舞台番:桂吉の丞

※中入りナシ。




吉の丞さんは、マクラでは先輩噺家の仕事の手伝いにいったそうだが、落語の仕事じゃなかった。・・・そんな話を。いろんな仕事があるんですね・・・・。
『桃太郎』はませた理屈っぽい子供による昔話の珍解釈なんですが、妙に筋が通ってて、毎回聴いてて「ほう」と頷かされてしまいます(苦笑)

出丸さんは『たいこ腹』。以前、笑福亭達瓶さんや林家花丸さんの口演で聴いたことがあります。それに比べて、幇間(タイコ持ち)の威勢がよかったです。出丸さんらしかった(笑)
マクラでは今夏の高校野球のことに触れられていました。佐賀北高校の勝ちかたは強烈だったな、と。宇治山田商戦もそうだし、準々決勝の帝京戦に決勝戦の広陵戦までも。広陵戦の決勝ホームランの前の押し出し四球の判定は審判もその場の空気に呑み込まれてましたな。

米二さんは2席。
1席目は『遊山船』。米二さんの”脱力系”(と某ブログで云われていた)のとぼけた味が出てて、愉しめました。
この噺の中には旨い食べ物がいっぱい出てきます。この噺を聞く前には腹ごしらえが必要だと思いました。
「空腹時に聴くには堪えまっせ(苦笑)」

この噺の中でウナギの頭のことも出てきます。昔、大阪ではウナギの頭を「半助(はんすけ)」といって庵引きかの頭をまとめて売っていたそうです。(両親が田舎出身の)私は知らなかったです。サッカー系のある知人に聴けば、幼いときに食べていたそうです。半助と焼き豆腐と一緒に煮込むのだそうです。いい出汁がでるそうです。

もう一席は『代書』。その昔京都市民寄席で『代書屋』で演じたところ、行政書士、司法書士の団体から「今は『代書屋』とは云わない」とクレームが付いて以来『代書』で演じられることになったらしい。細かいことにクレーム付ける輩もいるものだな、と。
この話は、人間国宝米朝さんの師匠である四代目桂米團治の作。米團治さんは落語家のほか、副業で代書人(今の行政書士、司法書士にあたる)を営んだときの経験に基づいて創られたという。
きょう聴いた米二さんの噺は後半の「渡航証明とかうんたらかんたら」の部分は聴いたことがなかったです。調べたら師匠米朝さんの”型”だそうで。鳥取弁落語バージョンの小米さん(私が初めて聴いた『代書』はこの人のだった。非常におもしろかった印象が残っています)のも、三代目春團治さんにもなかったなあ。

『代書』の後は、スポンサーの果物屋さん(北区同心町の丸留さん)が提供している果物のおみやげの抽選会。
大阪での米二さんの会は、毎回この抽選があります。
私は今回で3回目ですが、今回もはずれ。

別に果物が欲しいから米二さんの会に行っている訳ではないが、目の前で抽選が行われると、やはり「当たってくれ」と思う気持ちが高くなるもんで(笑)


リンク:
米二ドットコム
まいど出丸です!
果物専門店 丸留


やる気満々!! 桂雀々独演会@淀屋橋・朝日生命ホール

c1e597ba.jpg水曜日は淀屋橋・朝日生命ホールでの桂雀々さんの独演会に行ってきました。
会場は300人台入るホールですが、大入り満員でした。



この日の演目は以下の通りです。

つる」桂吉の丞
口入屋」桂雀々
(中入り)
宴会の花道」春風亭昇太
対談うだうだ 雀々・昇太
蛸芝居」桂雀々

三味線:かつら枝代(桂枝雀夫人)

トップバッターは、吉朝門下の吉の丞さん。「つる」でしたが、演じ方が以前聞いた三喬さんのそれとは違っていました。師匠譲りなんでしょう。滑舌よく、声がよく通っていました。あと、この会ではお茶子さんがいなくて、前座の吉の丞さんが舞台番をされていましたが、名ビラのめくり方や、座布団を裏返すのがとても雑でした。高座はよかったんですが、そんなとこから、その人の本性を見てしまいますよねぇ(笑)

この日の会のテーマは会場が淀屋橋ということもあり、船場の商家を舞台にした古典が2題。どちらも雀々さん熱演でした。会場は前から2列目で拝見しましたが、汗がびっしょりなのがよくわかりました。この日の会場のお客さんはとても暖かく、反応がよかったですね。
2題目の「蛸芝居」はお芝居のパロディがいっぱい詰まった話で料理にされる活きた蛸まで芝居の真似をし、逃げ出す。たっぷり笑わせてもらいました。

ゲストは東京から春風亭昇太さん。
マクラで、雀々さんの高座について触れ「枝雀師匠のエキスが入っている」と仰っていましたが、まさにその通りで。枝雀一門の中ではどのかたよりも枝雀さん譲りの噺しかたをされていると思います。

あと、マクラではこの会の楽屋を訪れた落語関係者からの差し出しである最中を、その関係者と打ち合わせしている僅かな時間に、この会の手伝いに訪れた米朝一門の若い衆にもってかれて、雀々さんほか皆さんに食べられてしまったことをおもしろおかしく話されていました。
#東京ではゲスト(先輩)に差し入れされたものを勝手に食べないそうです・・・当たり前か(笑)

昇太さんの本編は創作の「宴会の花道」。題が解らなかったので、終演後に米朝事務所のかたに教えて頂きました。
話は、会社の宴会で、酒ナシで各自好きなものを持ち寄り食事会を開催したはいいけど。。。という内容でした。でも結局は・・・。
酒ナシで宴会はねぇ(苦笑)ナンボ甘いものづきでも、ショートケーキは何個も食べられないやろうて。

昇太さんの高座の後は雀々さん登場しての対談うだうだ。

ここでも前述の”最中”が登場し、雀々さん曰く「安いもんやねんから、もう自分で買えよぉ!」と(笑)
その後、昇太さんの活躍ぶりの話など。昇太さんって「笑点」のレギュラーになっていたんですね。しばらく「笑点」見ていなかったから知らなかったです。世代交代しているんですね。
この他「六人の会」で一緒に活動されている”毒がない立川談志”な立川志の輔さんの話。知らなかったですが、昇太さん(40歳代後半)と志の輔さん(50歳台)は同期入門らしいが、志の輔さんは貫禄あって、地方の会場でも志の輔さんは「師匠」と呼ばれるのに、自分は”さん”扱いだと・・・などをおもしろおかしく話されてました。
因みに雀々さんは藝歴30年ですが中卒なので、大卒の昇太さんより、藝歴長いけど年齢は下なんだそうです。
雀々さんもそうなんですが、昇太さんも面白く話をするセンスは素晴らしいですね。これはいくら稽古しても身に付かないものでしょうし。

終演後、ロビーに出ると、飾ってあった贈り物をお花を長机に並べてあり、それを頂戴しました。贈り物にされる花なので、如何にも高価なもので、チケット代くらいするものでした。

笑った後に、高い花を頂戴し・・・ええストレス解消になりますね(笑)


リンク:桂雀々☆落語のひろば!
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