MASARUのブログ

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桂米團治

ラジオよしもと「むっちゃ元気」にて・・・

火曜日の「ラジオよしもと むっちゃ元気」@ラジオ大阪を客先に向かう途中に、ちょいと聴きました。

この番組は月〜金の午前に吉本興業所属タレントが出てきて喋る番組で、火曜日は桂きん枝、桂あやめ両師の出演。

きん枝さんなので、もちろん野球(阪神タイガース)の話題も。きん枝さんは野球に関しては、とても詳しいし、そしてびっくりするほど明晰!
しかし落語になると・・・(以下省略)

そして話題は、桂小米朝さんの高座でのトチリ(言い間違い)ぶりに。
他一門でも話題になる程、小米朝さんのトチリぶりは数えだしたらきりがないようです。


リンク:むっちゃ元気!@ラジオ大阪

米朝門下の桂米二さんのコラムでは、米朝さんの失敗談について触れられていました。
米朝さんの凄いところは、名前を言い間違えても、慌てたそぶりをみせず、押し切ってしまうところのようです。この点については、他の噺家さんも触れられていましたが。米朝さんはトチっても、客にそれを気づかせないそうです。テクニックなんでしょうな。
新・米團治となる小米朝さんは、さらなる精進をってことでしょうか?


リンク:京の噺家 桂米二でございます@NIKKEI NET

染丸ワイワイ一座最終回「芝居噺特集」@天満天神繁昌亭

be96ee22.jpg7日夜は天満天神繁昌亭での「染丸ワイワイ一座」に行ってきました。

4月から毎月第一金曜日の夜に続けられてきたこの企画は今月が最終回。
今回は芝居噺の特集でした。

チケットは前売りが買えなかったのですが、余裕で当日券が買え(協会主催の会ではないので、JAF会員割引は無し)で2階席の最後列で鑑賞しました。

会場前では笑福亭喬介さんに、先日染丸さんに入門したばかりの林家染吉さんが呼び込みと整理券を配布されておりました。染吉さんは舞台番も担当されました。初めての繁昌亭の舞台だそうで、緊張していたようす。座布団返しに見台や膝隠しのセッティングは慣れてなくて、舞台袖からの兄弟子の声でのアドバイスにより、時間がかかりましたが無事やりおえると、客席から拍手が起こっていました。



演目は以下の通り。

『開口一番:延陽伯』林家卯三郎
染丸のおもしろ落語講座「落語と歌舞伎」林家染丸
寄席の踊り『五段返し』林家染雀
七段目』桂小米朝
本能寺』林家染丸
(中入り)
軽口『新町橋』林家染二、林家花丸
昆布巻芝居』林家染丸

三味線:山澤由江
鳴り物:林家染左
舞台番:林家染吉

開口一番は卯三郎さん。きれいな丸刈り頭で登場された卯三郎さん、2階席からも頭がぴかぴかなのがよくわかりました(苦笑)

卯三郎さんが『延陽伯』を15分できっちり終えられた後、染丸センセご登場でした。
ホワイトボードをバックに、落語と歌舞伎についてのお話でした。

・江戸末期から明治にかけて歌舞伎の全盛期で、その人気に肖ろうと取り入れられたのが芝居噺。
・歌舞伎の一幕を口演した芝居噺はいろいろあったようです。それは本物の芝居を見るには高い木戸銭を払わなければならないのに対し、落語は安い木戸銭で済むので。入場料に関しては今も同じですが。
・もともと数多くあった芝居噺も時代とともに廃れ、数少なくなったという。噺の題が書面で見ても、その中身まで書かれていないので、再現することができないのだそうです。
・芝居噺には2つあり「正本芝居噺」と「滑稽芝居噺」があるそうです。芝居の一幕を鳴り物や囃子をつかってそのまま喋るのが前者。この日演じられた『本能寺』がこれにあたる。一方、普通の噺の中で「芝居の物真似をしてみよう」というのが後者。『七段目』や『昆布巻芝居』がこれにあたるそうです。

染雀さんの踊りの後は、ゲストの小米朝さん登場。
『七段目』聴かせていただきました。来年の襲名を控え、決意を感じる気迫の熱演でした。

中トリは染丸さんによる『本能寺』。
下座(お囃子)と染丸さんの身振り手振りで噺が薦められました。
『仮名手本忠臣蔵』もそうですが、実在の人物をそのままの名前で使っていないんですね。でもそれは体裁で、実際は「あいつのことやろ」とわかっていたはずですが。
大ホールと違う最後列でも演者の身振り手振りが分かるので、染丸さんの細かい仕草や仕掛けも十分楽しめました。

中入り明けは、「軽口」。『新町橋』という明治時代に流行った芝居を漫才形式で演じられました。

トリは染丸さん。『昆布巻芝居』は店子の若い男が、大家の家でたいている昆布巻きの鍋の蓋を空けさせおうと、大家の前で芝居を打つものでした。その芝居は宮本武蔵が山中で異人と出会い闘う・・・ものでした。噺は馴染みのないものでしたが、非常に愉しめました。
と同時にこの噺は、噺家に非常に力量が必要だと感じました。


リンク:
染丸@web林家染丸公式ホームページ
本能寺・・・上方落語の芝居噺

桂小米朝さん、「五代目桂米團治」襲名へ

a8fc820e.jpg桂小米朝さんが来年、上方落語の名跡のひとつである「桂米團治(かつら・よねだんじ)」を襲名することになったそうです。

小米朝さんの実父で師匠の桂米朝さんの師匠が先代(四代目)の桂米團治で、小米朝さんは五代目を襲名することになるそうです。

襲名披露は来年10月の京都・南座から全国各地で開かれる予定とのこと。



リンク:米朝の師匠の名、息子の小米朝継ぐ 名跡「桂米団治」@朝日新聞


小米朝さんの藝風は、師匠の米朝さんとは違うし、華のある噺が得意な人。
「米朝」をそのまま継ぐよりは・・・と思っていたんですが、大師匠の名前を継ぐことになるんですね。

20070707快楽亭ブラック毒演会〜開票遅報の巻@千日前・トリイホール

20070707快楽亭ブラック毒演会7日土曜日の午後は千日前トリイホールでの快楽亭ブラックさんの独演会にいってきました。
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第150回利久寄席@堺東・うどんすき利久

07932944.jpg土曜日の夜は堺東の商店街にある「利久」さんでの「利久寄席」に行ってきました。
いつもは落語3席とお蕎麦付きなんですが、新春興行と第150回記念ということで、もう一席落語追加とスポンサーさん提供の抽選会がありました。

この日の演目は以下の通り。

ご挨拶 桂米平
みかん屋」桂さん都
初天神」桂雀喜
猫の皿」桂米平
くっしゃみ講釈」桂小米朝
抽選会 米平・雀喜・さん都
※中入りナシ。

まずは米平さん(亡くなった喜丸さんの遺志を引き継ぎ、この会の番組をコーディネートされています)が普段着で登場されご挨拶。堺市の広報誌のかたが取材に来られてて、この会の模様を写真撮影されるので、気にしないで噺に集中してほしい旨のこといっておられました。実際写真は高座の米平さんを撮ってて、観客が映っていたのは後頭部のみでした(笑)

続いて、さん都さんが登場し「みかん屋」を一席。悪くなかったです。
続いては雀喜さん。マクラでは6年前の1月20日の「利久寄席」に出演した日に生まれた子供が6歳になったのだそうです。産まれたその日だったので、共演の先輩の喜丸さんや笑福亭三喬さんから祝儀をもらったことなどエピソードを話されてました。
本編では「初天神」。1月25日が近いから時節柄の噺ですね。飴やみたらし団子を舐める父子の演技がリアルで。・・・あんなマセた子供、いつの時代にもいるんですね。
米平さんは小噺を披露した後「猫の皿」に。
米平さんは安定した巧さがあると思います。昨年繁昌亭で行われた月亭八方一門会での噺家芝居で、仕草が共演者(他の噺家)と比べぜんぜん様になっていました。

トリは小米朝さん。
マクラではオヤジさんである人間国宝の米朝さんの近況報告など。
”ござ”で滑って骨折とは歳重ねると何があるかわからんもので。
本編は「くっしゃみ講釈」。この日は噛む(言葉に詰まる)所もなく熱演でしたよ。

最後は抽選会。
スポンサーさん提供の干支の入った湯呑みが当たり、あと観客全員にスポンサーさんから商品(めんつゆなど)を頂戴しました。

落語会の後はお蕎麦を頂戴しました。
「おかめ蕎麦」でした。ご馳走様でした。

(2011.11.19 23:36追記)
お店の名前が間違っていましたので、訂正しました。

桂歌々志改メ三代目桂歌之助襲名披露公演@千日前ワッハホール

642d2844.jpg5日の夜は千日前ワッハホールでの桂歌々志改メ三代目桂歌之助襲名披露公演に行ってきました。
前売りを買っていたのですが、仕事が延び、会場に着いたのは、中入りの頃でした(苦笑)
補助席まで満席でしたので、立ち見で見ました。


この日の演目は以下の通り。

平林(たいらばやし)』桂まん我
書き割り盗人』桂米左
さくらんぼ』桂雀々
子ほめ』桂ざこば
(中入り)
<襲名披露口上>桂ざこば・桂雀松・桂小米朝 司会:桂米左
「曲独楽」桂米八
<追加口上>桂米朝
寝床』歌々志改メ三代目桂歌之助


中入り明けは口上でした。
元々は、口上に米朝さんが入り、司会は小米朝さんが務める予定でしたが、米朝さんが自宅で目眩したそうで。それで遅れての到着となり、口上には間に合わずで、司会は米左さんでしたが、米左さんは”そつなく”司会を務められました。
小米朝さんは繁昌亭のこけら落とし公演で、東京から来演の桂歌丸さんを”三遊亭・・”と紹介してしまったそうで(圓楽さんとイメージが重なったのか?(笑))。今回、どないトチられるのか心配であり、且つ楽しみでもあったのですが(笑)
口上では、みなさん新・歌之助さんの師匠である先代歌之助さんのエピソードを紹介。歌之助さんの独演会の日に”事件”が起こるのですが、中島らもさんがそのエピソードを小説『寝ずの番』の中で披露されています。・・・そんなエピソード、フィクションではなかなか思いつかないですからね(笑)
そんな中、ざこばさんだけは「歌之助の独演会の日に事件が起こるのは、偶然や。そやから気にするな。だからここで米朝が死んでも偶然や(笑)」旨のことを話されてました。

雀松さんは大学(千葉大学工学部)を出た新・歌之助さんから知人を通じて「雀々さんの弟子になりたいので紹介してほしい」と云われたそうですが、当時30歳代の雀々さんは色々な事情があって弟子入りが叶わなかったとのこと。・・で暫くしてたら先代歌之助さんの弟子に入ったのだそうです。

口上の締めは大阪締めでした。
かけ声は小米朝さん。「では米朝の名代として・・」にざこばさん「オマエは名代やない!米朝の息子としてや!」。「では米朝の愚息として」に変えると、ざこばさん「そうや愚息や!」・・・そのやりとりに会場は大爆笑。
舞台真ん中の新・歌之助さんの両端をざこばさんと小米朝さんが大声で掛け合うものだから、頭を下げたままの新・歌之助さんは可哀想やったなあ(笑)
なお大阪締めを行うときに「打ちましょう!」と手を挙げなければならないそうです。

米八さんの曲独楽の後は、米朝さんが登場。遅れての口上。介添えさんには小米朝さん。間に合って何より。正座から立たれるときがしんどそうでした。

トリは新・歌之助さん。
『寝床』をたっぷりと。アクションやくすぐり入れて会場を沸かせていました。
演じきると、緞帳が下がっても会場は万雷の拍手。先代のファンの人も多く来られていたでしょう。新・歌之助さんを暖かく見守っていたようでした。

なお新・歌之助さんの襲名披露は、今月22日から天満天神繁昌亭の昼席で一週間。3月1日は東京の内幸町ホールで開かれるそうです。



リンク:
「三代目歌之助襲名へ現実感」 桂歌々志が本社来訪@朝日新聞
歌々志が3代目桂歌之助を襲名@日刊スポーツ
桂歌之助の千社札@京の噺家 桂米二でございます

柳家三語楼改メ六代目柳家小さん襲名

292b3bdf.jpg清宮監督の写真がトップだときついので、新たな話題を(汗)

みのさんより、東京の落語芸術協会(芸協)の会報のコピーとか、新宿末廣亭のプログラムなど、いろいろネタを頂戴しました。多謝。
その中に柳家三語楼さんが「六代目柳家小さん」を襲名することになりその襲名披露が都内の各寄席で行われるとの報せも入っていました。

”柳家小さん”といえば永谷園CMの「旨いねぇ」と云っていた人間国宝でもあった五代目柳家小さん師を思い出すのですが、”新小さん”となる三語楼さんはその長男だそうです。
でも顔や声だけでなく高座も知らない人なので、どんな噺されるのか全く解りません(汗)
東京でよく落語を聴かれているかたにどんな印象かを聴いてみたいです。

因みに兄弟子にあたる柳家小三治さんは襲名を「固辞」したそうですね。
#「七代目松鶴」襲名を固辞した仁鶴さん同様、同じ理由なんでしょうね。

で襲名披露は関西でも行われるようです。11月3日文化の日に京都南座で行われるようです。松竹がバックアップしていることもあり、先日の松竹座でのざこばさんの会でもチラシが配られていました。
その襲名披露には、上方からは桂三枝さん(上方落語協会会長の立場で)と桂小米朝さん(人間国宝の名代?)で出演されるようですが、南座埋まるかな?


リンク:柳家三語楼改メ六代目柳家小さん襲名披露 落語会@京都四條南座

月例島之内寄席〜八月席〜@千日前・ワッハ上方

23a83076.jpg金曜日は甲子園高校野球のあとはミナミへ移動。ワッハ上方での島之内寄席に行ってきました。
Lindaさんご夫妻も来られていました。ご挨拶できてよかったです。

この日の演目は以下の通り。

道具屋」桂まめだ
手水廻し」笑福亭由瓶
向う付け」笑福亭仁昇
「南瓜屋政談(なんきんやせいだん)」桂福團治
(中入り)
稽古屋」桂小米朝
「源太と兄貴」笑福亭仁智

開口一番は文福門下のまめださん。
まめださんの高座は初めて聴きましたが、衝撃でした(笑)。まくらに入る前の冒頭の「携帯電話の電源はお切り下さい。」からずっと棒読みでした(笑)。
「道具屋」の主人公である頼りない男が一人何役も演じているようでした。
あれでよう高座に?・・・いやあれ(素人っぽい口調)が売りなのか?と(苦笑)。
「藝人は笑わせるもので笑われてはいけない」はとある噺家さんのことばですが、客に「がんばれ」と思われているようでは、彼は未だ後者なのか?と。

「向う付け」は文盲の人が葬式の帳場(受付)を請けた話。葬式の受付での記帳は参列者が行うのですが、昔は文盲の人がいたので、受付されるかたが替わりに書いてくれていたんですね。
仁昇さんはとある高校の非常勤講師をされているそうです。週に2時間も落語をカリキュラムで受けられる高校があるとはね。

中入り明けは小米朝さん登場。場内の観客、他の演者ともに聴きたかったのは人間国宝の容態で。説明しておられました。圧迫骨折でひびが一杯入った腰骨を固まるまで安静されるそうですが、気になるのはずっと寝たきりのままだとボケはるんやないかと。それが心配ですね。
本編な「稽古屋」は小米朝さんは踊りの手解きを受けておられるのか、なんどか拝見しましたけど、様になっているように見えました。

トリは「近鉄バファローズアワー」@朝日放送の進行役だった仁智さんです。
まくらでは野球解説者の噺でした。おもろい解説者として福本豊さんの右に出る人はいないでしょう。あと福本さんは大変な功績を遺して入るんですが。王さんや衣笠さんが「国民栄誉賞」なのに、福本さんがそうでないのはやはりパ・リーグだからですかね?
仁智さんの本編は自身創作の「源太と兄貴」。ヤクザな源太と兄貴の掛け合い漫才のようなテンポよいやりとりでワッハホール場内を爆笑の渦に。コント化できそうな。

第16回米朝一門会@サンケイホール

P252i0010813826.jpg月曜日の昼は梅田のサンケイホールでの「米朝一門会」へ行ってきました。

この公演で会場のサンケイホールが53年間の歴史に幕を閉じ、閉鎖。取り壊し工事に入るそうで、それもあって17、18日の2日間は前売りが完売。
補助席が出ていました。



この日の題目は以下の通り。

『子ほめ』桂しん吉
軽石屁』桂九雀
狸の賽』桂小米朝
ろくろ首』桂都丸
あくびの稽古』桂米朝
(中入り)
時うどん』桂雀三郎
ちりとてちん』桂南光
座談会『さよならサンケイホール』

南光さんの一席の後に座談会が予定されていたので、みなさん20分程度で一席を終えられました。
雀三郎さんが『時うどん』は熱演でした。前座のかたが演じられるのと全然違い、ダイナミック。会場は空調が効いていたのですが、熱いうどん食べた後のように汗が出ていました。
中トリの米朝さんは80歳を回っていることもあってか、”まくら”では言葉につまるところがありましたが(苦笑)、”まくら”が終わって本題に入ると、それが感じられませんでした。さすがでした。

トリの南光さんの一席の後は、サンケイホールに縁のあるかたがたをゲストに招いての座談会。小米朝さんが司会を務められるました。ゲストには山村楽正や辻久子さん、朝比奈千足さんなど、錚々たる面々でした。

最後は出演者や観客全員で、『米朝一門締め』(指1本から5本まで、指1本ずつ増やして締めるもの)で締めて、サンケイホールの53年の幕が下りました。

サンケイホールには高校生のときから幾度となく落語を聴いたので思い出深いホールです。2階席で聴くのが専らでしたが、上のほうは客が埋まると、空調が効かなかったです(苦笑)。あとイスも固かったし、大柄の男性が座るには窮屈に思いました。ただ、2階席の上のほうからでも舞台が遠く感じなかったです。音響も悪くなかったし、よく設計されているホールだと思いました。

20050718sankei3年後には、同じ場所に新ホールが建つそうです。米朝さんは「そのころには生きてない」と云っていましたが、新ホールのこけら落としで元気に登場してほしいですね。






リンク:
米朝一門会@サンケイホール
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米朝・小米朝親子会@尼崎ピッコロシアター

10日は夕方6時半から、尼崎は塚口のピッコロシアターで米朝・小米朝親子会があり、仕事を定時で終え、いってきました。
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