MASARUのブログ

since2005。 from Osaka, Kyoto, etc.

笑福亭喬若

20130907笑福亭鶴二とにしんそば松葉の会@総本家にしんそば松葉(京都・四条大橋東詰) #rakugo #kyoto

9月7日土曜日は、京都四条大橋東詰(南座隣り)にある「総本家にしんそば松葉」での笑福亭鶴二(つるじ)さんの会へ。
総本家鰊蕎麦松葉鰊蕎麦松葉正面
続きを読む

第8回紅寄席@天満天神繁昌亭

7日水曜日は、「天満天神繁昌亭」での「紅寄席」へ。
第8回紅寄席@繁昌亭-1第8回紅寄席@繁昌亭-2
続きを読む

7/21に「松喬・三喬親子会」@新歌舞伎座

22日付の日本経済新聞・夕刊(大阪本社発行)の文化面に、来月21日(木)に大阪・上本町(上六)の「新歌舞伎座」にて開催される「松喬・三喬親子会」の会見の様子が掲載されていました。
松喬・三喬親子会@新歌舞伎座


続きを読む

第376回もとまち寄席恋雅亭@神戸元町・風月堂ホール

10日木曜日は神戸元町・風月堂ホールでの「もとまち寄席恋雅亭(れんがてい)」へ。
4a67430a.jpg4a17f43b.jpg

続きを読む

第67回笑福亭松喬落語会@針中野・中井神社5

6c38fe40.jpg10日夜は、針中野の中井神社での笑福亭松喬さんの一門会に行ってきました。
続きを読む

第451回田辺寄席@大阪市立阿倍野青年センター

第451回田辺寄席16日の田辺寄席は昼夜のべ10席ともに鑑賞しました。
以下は夜席のほう。

会場ぎっしりのお客さんだった昼席に比べ、夜席はさすがに少なかったけど、それでも6〜7割くらいは入っていました。


この回の演目は以下の通り。

『開口0番:文太の前噺』桂文太
道具屋』笑福亭喬若(きょうじゃく)
野晒し』笑福亭鶴二(つるじ)
黄金の大黒(きんのだいこく)』桂文太
(中入り)
宗論』&寄席の踊り 笑福亭猿笑(えんしょう)
市助酒』笑福亭松枝(しょうし)
抽選会 文太・喬若

三味線:桃音会
お茶子:井上麻衣子


(2008.2.17 11:10追記)
夜席のほうは、文太さんの登場前に会場に入りました。

文太さんの「開口0番」は「ヒの巻:東と西」。
東西文化の比較を。江戸時代の大坂では米は廻船で全国より送られてくるものを買うので、近郊農家では「金になる」野菜を育てたという。田辺大根、門真の蓮根、守口の大根、毛馬の胡瓜、難波の葱などなど。
あとドラマ「ちりとてちん」のことについて、文太さん「嘘ありまっせ」と。入門仕立ての弟子が「ちりとてちん」は習わん。師匠が褞袍(どてら)を着て寝そべって稽古をつけない。3年も遊んでいる師匠が大きな家に住めない(笑)などなど。

トップバッターは、文太さん曰く「徒然亭草若門下の(笑)」の喬若さん。本当は笑福亭三喬門下。
マクラなしで『道具屋』へ。
喬若の飄々としたキャラがニンに合っていると思いました。

2番手の鶴二さんは、マクラではトリで兄弟子の松枝さんとのやりとりを。鶴二さんによると、松枝さんは物忘れが酷いようですが、噺はどこまでほんまなのか?(笑)
噺は『野晒し』。鶴二さんの噺を聞くのは2回目ですが、鶴二さんは嫌みなく好演されていたと思います。

中トリは文太さんで『黄金の大黒(きんのだいこく)』。
お祝いの席で出てくるご馳走の食べ違いの描写も細かく丁寧。

中入り明けは、猿笑(えんしょう)さん。東京出身で、40歳すぎてから六代目松鶴師に入門したそうで。
そのため、見かけ(60歳を超えている)より、入門年数は短いのですね。
『宗論』は江戸の口調で話を進められました。
キリスト教かぶれの倅が「賛美歌」を実際に歌唱。うまい、うまい。
『宗論』の後は踊りは、仕草だけ。もっと見たがったが。

トリは松枝(しょうし)さんで『市助酒』。
主人公の市助が酒杯を重ねるごとに表情が変わっていく様子は、好演だったように思います。
たっぷり愉しめましたが、上方で演じる人が少ないのは、噺自体が長いのと、笑いが少ないからかな?


リンク:
田辺寄席
笑福亭松枝のホームページ
笑福亭鶴二のほのぼの亭



大成閣寄席最終回in繁昌亭@天満天神繁昌亭

e573593c.jpg28日水曜日は、定時で仕事を終えた後、天満天神繁昌亭での「大成閣寄席」に行ってきました。
東心斎橋は大宝寺にある中国料理大成閣さんで平成15年から3ヶ月に1回の割合で続けてられてきたこの回。
三喬さん2席にお弟子さん1席、そして中華料理が付いて1500円。非常にお得な会でした。
三喬さんと大成閣さんのサービスだった会だったんですが、大成閣さんの店舗改装により、今回で最終回だそうです。

当日券は2000円でしたが、私は三喬さんからDMハガキを頂戴していたので、1500円で入場。
入り口は、三喬さんが受付。お弟子さんの喬若さんとお手伝いに来られていた桂二乗さんが呼び込みをやっていました。


この日の演目は以下の通り。

みかん屋』笑福亭喬介
首提灯』笑福亭三喬
皿屋敷』笑福亭喬若
(中入り)
崇徳院』笑福亭三喬

三味線:吉崎律子

※大成閣お食事券(1000円分)付き。


開口一番は三喬さん二番弟子の喬介さん。マクラもそこそこに『みかん屋』へ。
ところどころ噛み噛みだったものの、師匠の三喬さんに習われた通りに演じられていました。
話し方がプチ三喬だった。

二番手は三喬さん登場。
マクラでは受賞された第1回の「繁昌亭大賞」の話。
藝歴25年未満の噺家さんが対象で、それ以外の選考基準はわかりませんが、三喬さんが受賞されるのは申し分ないと思います。
53fe78cf.jpg賞金10万円にトロフィーと額を頂戴したそうです。トロフィーと額は繁昌亭のロビーに飾ってありました。
10万円とは安いなあと思いましたが、おおきなスポンサーが付いている訳でないですし。


本編は『首提灯』。この噺の前半部分である『上燗屋』を三喬さんで聴いたことがありましたが、噺全体を聴くのは今回が初めてでした。三喬さんは酒を嗜まないそうですが、酒の呑み方が巧いかただと思います。酒呑みの様子を観察する眼をもっているのでしょう。
この噺、最後はシュールな展開になるんですね。斬られた自分自身の首(頭部)を持って歩くのです。三喬さんの口演を聴いているときもそうだったし、今、書いているときも気色悪いのですが(苦笑)

中トリは三喬さん一番弟子の喬若さん。
演目は、三代目春團治さんより稽古をつけてもらった『皿屋敷』でしたが、噺の後半は皿を数えるお菊さんでなく、睡魔のほうに襲われ、そちらとの闘いに気をとられてしまいました(苦笑)
なお、江戸落語の皿屋敷は「番町更屋敷」ですが、こちら(上方)は姫路が舞台になっています。

中入り明けて、トリは三喬さんで『崇徳院』。
30分以上の熱演でした。たっぷり笑わせていただきました。
噺の中で、お咲さんが縫い物をしながら、あきらめていくという下りは三喬さんオリジナルかな?

三喬さん『崇徳院』終演後、お弟子さんから花束が三喬さんに。「繁昌亭大賞」受賞に対してなんだろうけども。今回でサポートが終わる大成閣さんにも花束贈らないとね。落語とおいしい中華料理ありがとうということで。

三喬さんは今後この会を「三喬一門会」として継続開催したいそうです。ぜひそうなってほしいし、期待しております。


リンク:
笑福亭三喬、第1回繁昌亭大賞に@日刊スポーツ
中国料理大成閣@ぐるなび

月例島之内寄席二月席@千日前・ワッハホール(2007年2月10日)

827d6256.jpg金曜日の夜は千日前ワッハホールでの「月例島之内寄席」へ。

会場は半分も入っていない入り。繁昌亭が出来た影響なのか?
今後が心配な入りでした。


演目は以下の通り。

鉄砲勇助」露の団姫(まるこ)
牛ほめ」笑福亭喬若
ふぐ鍋」林家うさぎ
浮世床」露の五郎兵衛
(中入り)
「ロボG」(桂三枝:作)桂三風
「鼓ヶ滝」笑福亭仁勇

三味線:中田まなみ
舞台番:笑福亭松五

開口一番は女流の露の団姫さん。「団姫」と書いて「まるこ」と読む。團四郎門下の20歳で最年少の女流落語家さんだそうです。
元気よく、発声はよく、明瞭。これが何より。今後を期待したいと思います。
三番手の林家うさぎさんの噺は初めて聴きました。
うさぎさんは、月亭八天さんや林家市楼さん、三味線の内海英華さんとともに全国で開かれている「文珍一門会」の前座&お囃子としても活躍されています。
ご本人曰く「インド人」の風貌ながら、語り口は師匠の林家染丸さんに似ていました。染丸さんがきっちり稽古つけてはるのやなと思いました。
空きっ腹なので、目の前で美味しそうに”てっちり”を食べるのを聴くのは、たまらないです。もちろんうさぎさんは実際に食べているのではなく、仕草だけですが。

中トリは露の五郎兵衛さん。
五郎兵衛さんは、膝が悪いのか、腰掛ける姿で口演されました。
五郎兵衛さんの噺は久しぶりでしたが、舌が回らないところがみられました。
中入り明けは桂三風さん。
「客席参加型落語」かと思ったら、普通に創作落語を演じられました。
「ロボG」は三風さんの師匠である桂三枝さんの創作で、女子高生の娘の情操教育のために父親が老人型ロボットを購入。家族の一員として迎え入れるという噺。通販で買った老人型ロボットが進化型でなく、退化型ロボット。段々物忘れが酷くなり、家族のイライラが募るのかと思ったのですが、癒し系になるとは。癒し系になるエピソードがもっと詳しくあればと思いました。なぜそうなるのかがわからなかった。

トリは笑福亭仁勇(にゆう)さんで「皷ヶ滝」。
今の兵庫県川西市を流れる猪名川(いながわ)の流れの音が滝に似ているから「皷ヶ滝」と名付けられた謂われがあり、近くを走る能勢電の駅名にもなっています。
平安時代の歌人・西行さんが旅の途中に皷ヶ滝に来て歌を詠む噺なんですが、今は傍の能勢街道(国道173号)が4車線となり騒音が五月蠅くて、とても滝の音で歌を詠むなんてにはいかないでしょうね。


参考リンク:
Kaden魂!! ロボットは人を癒せるか?@松下電器
いつか見た街(鼓ヶ滝周辺)@川西市ホームページ

第344回おそばと落語の会@野田阪神・やまがそば

月曜日の夜は、野田阪神のお蕎麦屋さん「やまがそば」でのおそばと落語の会に行ってきました。
続きを読む

20061109繁昌亭夜席@天満天神繁昌亭

20061109繁昌亭夜席木曜日の夜は天満天神繁昌亭の夜席へ行ってきました。

当初は鑑賞する予定はなかったのですが、定時退勤することになり「ねたのたね」の携帯サイトを見てたら、夜席に三枝さんと文太さんが出ることがわかったので、急遽行くことにしました。
この日は2階の後ろのほうが空いていましたので、終演まで座って鑑賞することができました。


この日の演目は以下の通り。

時うどん」林家染太
七度狐」笑福亭喬若
饅頭こわい」桂福若
「居残り佐平次」桂文太
(中入り)
「小噺と百面相」桂團四郎
「背なで老いてる唐獅子牡丹」桂三枝

開口一番は染太さん。マクラでは入門時代にマクドナルドで働いていた噺を。マクドは本拠が米国なので、店長を「キャプテン!」と云うなど、英語で言わなければならないらしい。で店内をうろちょろするネズミは英語で云うと・・・。
本編の「時うどん」。染太さん演じるアホの喜六に場内爆笑でした。この日のお客さんは反応がよかったように思いました。
・・・それにしても空腹前には堪える噺(苦笑)

喬若さんは「七度狐」。マクラなしに本編に。
お客さんの様子を伺いながら、細かい”くすぐり”を入れておられてました。
今まで聴いた喬若さんの中でイチバン面白かったです。

続いて福若さん登場。桂福團治さんの実息だから「福若」さんなのか?と。阪神タイガース優勝で道頓堀川に飛び込む人がいますが、福若さんはその第1号(21年前)なのらしいです(笑)
初めて高座を聴く人でしたが、とても野太く大きな人で繁昌亭の音響装置がよいので、鼓膜が破れるかと思うほどでした。
小噺で様子をうかがった後に、スムースに「饅頭こわい」へ。
饅頭を家に放り込まれるみっつぁんがとても憎まれ口を叩くのですが、その憎たらしさが満点でした。

・・・で、甘党にとってはこれも空腹前には堪える噺(苦笑)

中トリは文太さん登場。田辺寄席以外で文太さんの噺を聴くのは初めて。
マクラなしで本編に。
軽妙な語り口の文太さんに「居残り佐平次」はピッタリ合った噺だと思います。非常によく練られていて、文太さんの十八番なんでしょうね。
噺の後半では爆笑をとっていました。
文太さんは吉本興業な文枝一門の中でメディアに出るのが非常に少ないかたなんですが、噺は旨いかただし、ぜひ多くのかたには聴いてほしい噺家さんですね。

中入り明けて、團四郎さん登場。「百面相」という藝を初めて拝みました。
ちょっとしたお賑やかしなんですね。上方では「百面相」を演るのは團四郎さんだけだそうです。

トリは三枝上方落語協会会長登場。
紫綬褒章を受章した三枝さん登場に、場内から「おめでとう!」のかけ声があがっていました。
三枝さんはこの週は昼席のトリも受け持ったそうですが、繁昌亭の開席まで噺家ばかりと仕事(高座)をすることがなかったそうです。藝歴40年な三枝さんですが、これまでテレビ・ラジオの司会が中心で、舞台も漫才中心の花月だとそういう機会がなかったのもなるほど。
あと米朝さんが書かれた舞台に上がっている額「楽」のエピソードも。前回聴いたときよりオチのほうに”おひれ”が多くついていました(笑)

本編は三枝さん創作の「背なで老いてる唐獅子牡丹」。高齢化が進む極道の世界。縄張りを荒らされるも、高齢化で刺客選びも難航。サゲもきれいに決まっていました。
人物の描きかたが見事で自然。映画の「唐獅子牡丹」は観たことがないのですが、くすぐりも多く非常に愉しめました。
他の噺家さんが演じても面白いと思いました。

演じ終えられた三枝さん。座布団から外れた後に再度深々と挨拶されていました。「繁昌亭をよろしゅうに」。

米朝さん書かれた「楽」の通り、”草がとれた”本格的な藝を楽しませていただきました。



リンク:
天満天神繁昌亭
桂三枝の落語的日常(ブログ)
席亭桂三枝のいらっしゃい亭
林家染太の俺色にソメタ!



追伸

染太さんのブログに路上駐車禁止の看板の画像が上がっていたのですが、その看板に書かれていた言葉が大阪的でバイオレンス。

「パンクさす、ホカす」というのが(笑)

リンク:路駐あかん!@染ちゃんの重いでーのアルバム

第59回笑福亭松喬落語会@針中野・中井神社

17日土曜日の夜は、自宅近くの中井神社での笑福亭松喬(しょきょう)一門の落語会に行ってきました。
神社といっても会場は社務所や本殿でなく、敷地内の宮司さんの自宅の座敷がでした。
#お寺だったら、本堂が会場ってケースがありますね。

演目は以下の通り。

「手水(ちょうず)廻し」笑福亭喬若
看板の一」笑福亭右喬
矢橋船」笑福亭三喬
(中入り)
風呂敷」笑福亭遊喬
「夢見八兵衛(夢八)」笑福亭松喬

この日の喬若さんはマクラからウケがよくなかったです。本編で大きな頭を廻すシーンで熱演でしたが。高座を降りられるとき、首をかしげてましたが、それはお客さんから見える場所でやったらアカンです。
右喬さんのマクラは話が飛びすぎてて驚きましたが、後の三喬さんが、自身と右喬さんとのエピソードを交えながら、フォローしていました。
三喬さんは流石でした。三喬さんや松喬さんくらいになると、こちらが意識的に聴こうと思わなくても、勝手に頭の中にイメージができているんです。
松喬さんはマクラで上方落語協会での理事会のことを触れていました。松喬さんが懸念していたんですが、「繁昌亭」はオープンしてからが大変やろうと。平日昼間にどれだけのお客さん(固定客)を集められるか?大変やろうなと云っておられました。

この会では、前回までお客さんも入れての”打ち上げ”があったそうですが、今回から”打ち上げ”は関係者だけに。世話人の一人の宮司さん曰く「三喬君も、遊喬君も所帯もったことですし」。入場料(当日1500円)だけで”打ち上げ”までやっていたら、ギャラがどれくらい出ていたかと考えると・・・。
もう一人の世話人さんは元朝日放送アナウンサーの乾浩明さん。懐かしかったです。ホテルプラザ最後の社長でもあった乾さん、かなり老けはったように見えました。

リンク:
笑福亭松喬ホームページ
東住吉区ホームページ | 区内の名所 | 中井神社

20050810大成閣寄席@心斎橋・大成閣4

水曜日の夜は、心斎橋の中国料理店「大成閣」で開かれた「大成閣寄席」に行ってきました。

この会は、落語に面白さに感銘を受けた大成閣の偉いさんが寄席を開こうと思い立たれたそうで、この水曜日で8回目になるそうです。

笑福亭三喬さんが2席、お弟子さんの喬若さん(本人曰く松坂大輔似!)が1席に、中国料理店なので、高座の後に、特製中国料理が味わえます。
これで料金は1500円(当日)。

なお、この日の題目は以下の通り。

「七度狐」笑福亭喬若
「借家怪談」笑福亭三喬
(中入り)
「つる」笑福亭三喬
☆特製中国料理・・・五目焼きそば、かしわの唐揚げ、豚まん

三喬さんの語りにたっぷり笑った後に特製中国料理を堪能・・・最高です。

なお、会場に入る前に「大成閣寄席ポイントカード」を戴きました。
この会は年四回あるそうなんですが、落語会でポイントカードを貰えるとは。


リンク:
中国料理 大成閣(ぐるなび)
http://r.gnavi.co.jp/taiseik/
大成閣寄席(公式サイトではない)
http://www.mars.sannet.ne.jp/anonymus/Sankyo/05_2China.html


当Blog内記事検索
NHKらじる★らじる
NHKらじる★らじる
radiko(ラジオの同時配信)
RADIKO

最新コメント
Buffaloes関連Links
Links
お宝発見!体験型異次元空間
Links
Team-6
ブックレビューガイド
楽天市場
タイムズ駐車場検索 hspace=
QRコード
QRコード
月別アーカイブ
カテゴリー別アーカイブ
タグクラウド
アクセスカウンター
  • 今日:
  • 昨日:
  • 累計:

  • ライブドアブログ